今更ですが、キャリラバ TG(タングステンモデル)がFECO登録され、JB/NBCトーナメントに使用可能となります。
あれこれ元祖の登場から20年強…。
初代は、手造り感ありでしたね。
当時は、エポックメイキングなルアーでした。
フックは弱く、直ぐ延びる。ポイントがダメになったのでした。
ガード付きは、ステンレスワイヤ-がガードしてました。
個人的には、ステンレスガードが好きだったのです。
今でも物置にあると思います。
確か、当時\380-くらいかな…。
2代目は、フックが変わって、完成度高くなりました。
当時のカバー用のスモールファインラバージグ「Nダムコブラ」も良く釣れた思い出があります。
3代目から、ティムコ取扱いになった訳です。
ガードが、ブラシガードに変更かな…。
4代目は、キャリラバHD。
今作は、5代目かな…。
ヘッドがタングステン。
