月初の東京駅から帰宅の途に向かう時です。

JR西日本のN700A(スモールA)改造車K10編成に乗るときです。

どこか気になるところは、ありませんか?


先頭車両の乗務員出入り口の側面ブルーラインの上にホクロがあります。


これです。


調べてみると、対向車両とすれ違う時の衝撃を図るセンサーらしいです。


「すれ違いセンサー」だとか…。


「すれ違い」を計測して何に生かすのか疑問なので、更に調査です。


役割は、すれ違い時の衝撃でアクティブサスペンションが誤動作するから、その防止のためにすれ違いを判別しているとか。


新幹線もハイテク化されています。