昨日、見忘れていた物と一般日でしか見れない物を見学しました。
ティムコさんは、大人の事情にて今年は、ショー関連に未出展ですが、唯一のフェンウィック・ロッドの展示があります。
ヒューマン・フィッシング・カレッジのブースに、沢村さんのタックルの展示があります。
「S-TAV 60C LJ」と「PX スーパーフィネス」があります。
どちらも発売前に手に取れる、希少なチャンスです。
ティムコさんは、大人の事情にて今年は、ショー関連に未出展ですが、唯一のフェンウィック・ロッドの展示があります。
ヒューマン・フィッシング・カレッジのブースに、沢村さんのタックルの展示があります。
「S-TAV 60C LJ」と「PX スーパーフィネス」があります。
どちらも発売前に手に取れる、希少なチャンスです。
60周年アニバーサリー・ロゴの無い、最終プロトです。
アクション、ガイドセッティング・、グリップは、製品版と同じです。
後は、用事を済ませ12:00に帰路へ出発しました。
しかたがないので、瀬戸中央道経由の帰り道の選択です。
神戸の北側と西側方面から明石にかけて、高速道路の雪の通行止めにて、東西に向かう道が少ない為、一般道は大渋滞です。
ナビの渋滞回避にて、脇道にそれました。
しかし、事故直後か、渋滞回避の為、道の処理量を超えた為か、山麓バイパスに入り、料金所渋滞?で、トンネル内にて、30分以上身動きの取れない状態でした。
再び渋滞回避にて、北方面に、六甲山系を登って行くと、積雪がノーマル・タイヤでは、坂道がヤバイ状況です。
何とかスローに、恐る恐る通過して、15:30頃に通行止め起点の加古川バイパス西明石ICへ到着しました。
その時刻になると、神戸淡路鳴門道の海峡部分が通行止めが解除されていたので、垂水ICを目指し、逆方向へ戻ります。
R2号線、海側のR250号線と県道718号線は、トラックで大渋滞でしたので、対向も出来ない道を東へ向かい、明石市市内を超え、某IK会社の秘密工場横を通り、垂水ICで乗れました。
淡路ICで下道に下り、走行していると、津名一宮ICから先は、通行止め解除されていたので、そこからは、順調に帰れました。
到着したのが、20時…。
約8時間のドライブです。
知らない道を、ナビで指示され、神経を余計にすり減らし、疲れました…。
高速道路って、偉大です。


