シマノ社のスピニングリールに移行してからは、糸巻き量(糸の号柄)によってスプールを使い分けている訳です。

そうなると、スプールの収納と移動時のキズを考慮しなければなりません。

ダイワのスプールケースは、良く見かけるのですが、シマノのスプールケースは、ちょうどいいサイズを見かけません。
 

#1000、#2000、#2500クラスのスプールを入れるSサイズになると、ほとんど見かけません。

製造していないのか、お店が仕入れていないのか、入手困難です。