大阪に所用に向かう際、ちょっと遅れたお昼を以前から行ってみたかった、明石焼きのお店にちょっと足を延ばして行ってみました。
JR明石駅前の魚の棚商店街の中にある、「あかし多幸」さんです。
15個¥600-です。
「おいしい食べ方」に従って、挑戦です。
「1.最初は出汁なしで、そのまま一つ」
びっくりしました。中は、とろとろのクリーミーです。
「2.出汁を付けて三つ」
昆布出し風味の出しです。
「3.出汁に”三つ葉”を浮かべて六つ」
「4.”抹茶塩”を明石焼きに少しまぶして二つ」
明石焼きの上に、抹茶塩を振りかけます。
「5.出汁に”抹茶塩”を少し浮かべて三つ」
明石焼きを出汁に入れて、抹茶塩を振りかけます。
昆布出しの出汁と抹茶塩が混ざり、また別の出汁の味に変わります。
これも明石焼きにマッチしています。
「おいし食べ方」に沿って行くと、丁度15個になります。
今まで、食べた明石焼きが何だったのかと思わされました。
持ち帰り用に「鯛焼き」を1匹注文しました。
こちらは、普通でした。
JR明石駅前の魚の棚商店街の中にある、「あかし多幸」さんです。
15個¥600-です。
「おいしい食べ方」に従って、挑戦です。
「1.最初は出汁なしで、そのまま一つ」
びっくりしました。中は、とろとろのクリーミーです。
「2.出汁を付けて三つ」
昆布出し風味の出しです。
「3.出汁に”三つ葉”を浮かべて六つ」
これぞ、明石焼きという感じです。
「4.”抹茶塩”を明石焼きに少しまぶして二つ」
明石焼きの上に、抹茶塩を振りかけます。
「5.出汁に”抹茶塩”を少し浮かべて三つ」
明石焼きを出汁に入れて、抹茶塩を振りかけます。
昆布出しの出汁と抹茶塩が混ざり、また別の出汁の味に変わります。
これも明石焼きにマッチしています。
「おいし食べ方」に沿って行くと、丁度15個になります。
今まで、食べた明石焼きが何だったのかと思わされました。
持ち帰り用に「鯛焼き」を1匹注文しました。
こちらは、普通でした。








