昨日、Mr.のブログにUpされていました「フェンウィック GWT 60 C L J」。
個人的に初めて見て触れたのは、JB TOP 50 Rnd.4の徳島県旧吉野川戦です。
ブランクは、当初から変更がない様です。
コスメは、その時のものとグリップ周りがブラッシュアップされている様です。
画像を見るとその進化の欠片が見られます。
「GWT 62 C UL J」がティップの曲りと触れにて、「プルプル」とアクションを伝えるタイプですが、
「GWT 60 C L J」は、「ピシッ・ピシッ」と切れのあるアクションです。
ハングオフ時は、「GWT 62 C UL J」のティップが「モタ~」と入りますが、「GWT 60 C L J」は、「パッシッ」と外せます。
双方とも、小技系のロッドですが、ティストが違います。
DAIWA PX68のNew Ver.との組み合わせにて、スピニングの領域の2~3インチのフィネスリグが扱えます。
2013年に発売が楽しみなモデルですね。
個人的に初めて見て触れたのは、JB TOP 50 Rnd.4の徳島県旧吉野川戦です。
ブランクは、当初から変更がない様です。
コスメは、その時のものとグリップ周りがブラッシュアップされている様です。
画像を見るとその進化の欠片が見られます。
「GWT 62 C UL J」がティップの曲りと触れにて、「プルプル」とアクションを伝えるタイプですが、
「GWT 60 C L J」は、「ピシッ・ピシッ」と切れのあるアクションです。
ハングオフ時は、「GWT 62 C UL J」のティップが「モタ~」と入りますが、「GWT 60 C L J」は、「パッシッ」と外せます。
双方とも、小技系のロッドですが、ティストが違います。
DAIWA PX68のNew Ver.との組み合わせにて、スピニングの領域の2~3インチのフィネスリグが扱えます。
2013年に発売が楽しみなモデルですね。