今回プリプラにて掴んでいたことは、次の通りでした。
【ビッグフィッシュ】
プリプラ前半に、ハードボトム(堰跡、リップラップ、テトラ)に多く落ち鮎が見受けられました。
その落ち鮎を狙って、45cm以上の魚は、目線が上にありました。
ナマズ、スズキもバスと落ち鮎を狙って、同じスポットに居ます。
ルアーは、横方向の動きにしか反応しない状況でした。
落ち鮎が流れてくる上流から下流のアプローチにて反応します。
ワンナップシャッド 6インチ、ジョインテッド・クロー148にて、キャッチすることが出来ていました。
減水時のカレントがある時に、フィーディングの傾向が強く、いかにその時にいい場所に入るかが問題でした。
【抑え】
ピンスポットでのランガンで、魚とのタイミング次第です。
魚が入ってきていれば、2~3匹は連発します。
タイミングが合い、釣れれば、ファイトも早く行い、リグを直さないで、他のタックル・リグにて空かさず投入すると連発します。
サイズは、500~800g程度です。
日により釣れる場所が変わりました。
移動が速いということで、1箇所に留まる時間が短いということです。
裏を返せば、季節の進行があるということです。
三つ合堰の2箇所は、比較的まだ必ず回って来ていました。
明日は、タックルの話を致します。
【ビッグフィッシュ】
プリプラ前半に、ハードボトム(堰跡、リップラップ、テトラ)に多く落ち鮎が見受けられました。
その落ち鮎を狙って、45cm以上の魚は、目線が上にありました。
ナマズ、スズキもバスと落ち鮎を狙って、同じスポットに居ます。
ルアーは、横方向の動きにしか反応しない状況でした。
落ち鮎が流れてくる上流から下流のアプローチにて反応します。
ワンナップシャッド 6インチ、ジョインテッド・クロー148にて、キャッチすることが出来ていました。
減水時のカレントがある時に、フィーディングの傾向が強く、いかにその時にいい場所に入るかが問題でした。
【抑え】
ピンスポットでのランガンで、魚とのタイミング次第です。
魚が入ってきていれば、2~3匹は連発します。
タイミングが合い、釣れれば、ファイトも早く行い、リグを直さないで、他のタックル・リグにて空かさず投入すると連発します。
サイズは、500~800g程度です。
日により釣れる場所が変わりました。
移動が速いということで、1箇所に留まる時間が短いということです。
裏を返せば、季節の進行があるということです。
三つ合堰の2箇所は、比較的まだ必ず回って来ていました。
明日は、タックルの話を致します。