行きつけの格闘家の接骨院の先生が、「中華料理 東東亭」の天津飯の話をしてくれました。
昔懐かしい記憶が蘇り、かれこれ、10代後半~20代前半までによく行っていました。
「東東亭」は、香川大学農学部の東隣にあります。
その当時も、天津飯を注文していました。
その当時、値段も500円未満でして、学食の乗りに近いものです。
今のメニュー表ですが、50円くらい昔安かったような…。
天津飯ですが、「餡かけ」も自家製で、片栗粉を溶いて作っています。
胡椒の効いて、豚肉、もやし、キャベツが入っています。
オリジナルの味で、どこの店にも、同じ味がありません。
記憶から忘れていましが、昔変わらずの味を思いだし、知らずに時が経過していると思いました…。