2012シーズンのNBC徳島チャプターも最終戦…。
今シーズンは、かつてない低空飛行です。
3戦終了して2匹のウェイインで、1戦もリミットメイクを達成していませんでした。
2戦目に肘を痛めて、ほぼ問題ないレベルまで回復したことにより、不安面が解消され、最終戦のみにかける思いが強くありました。
8月には、年間タイトルが懸かったJBⅡ四国シリーズ最終戦とそのプリプラクティスとJB TOP 50のプラクティスにて、フィールドに出る機会が多くあり、コンディションをほぼ把握しているので、試合前の水曜日から試合をしたい衝動に駆られていました。
無性に試合をしたいを衝動に駆られるのは、ここ近年なかったことであり、忘れた思い呼び起こして、新鮮味を感じられました。自分もまだまだと思いました。
前日は、大まかにフィールド・コンディションを見ることにして終了しました。
解ったことは…
・JB TOP 50 Rnd.4より水温が2度低下
・朝晩は、涼しくなっている
・日中の温度もやや下がり気味
・魚は、秋を感じてJB TOP50 Rnd.4より散り気味
ということから、橋脚と沈み物(堰跡、橋脚跡)をメインに組たてました。
朝は、フライトが3番と良かったことから、新広島橋からスタートしました。
スモラバにて、橋脚の周りの工事の足場跡を狙い、バイトしましたが、合わせ切れにて、ミス…。
その後、牛屋島橋→将棋屋裏堰跡→三つ合堰跡→上流へ移動して、10:30ジグヘッドワッキーにて、キーパーギリギリをキャッチしました。
後が続かないので、場所といろいろリグをチェンジしながら、徘徊することに…。
スモラバにて、リアクション気味のシェイキングにて、ようやく40cm強の2本目をキャッチしました。
その後、50cm.弱の魚も同様なスポットとルアーアクションにてキャッチしましました。
この時点にて11:00です。
パターンを確信して、同様な近くのスポットにて、40cm位の入れ代えサイズをキャッチしました。
なぜかこの魚が超スキニーです。
12:00頃にバイトありましたが、スッポ抜け…。
このまま、入れ替わることなく、試合終了です。
目測3kg超でしたが、意外と2,913g…。
微妙なウェイトです。
全体的にローウェイトにて、3位でした。
ある程度、想定した中で結果を残せたことが、大きな意味がありました。
レベルUpを感じていて、来シーズンに繋がるものと捉えています。
来年は、今年の失敗を糧にて、更なる飛躍をしたいと考えています。
ありがとうございました。
今シーズンは、かつてない低空飛行です。
3戦終了して2匹のウェイインで、1戦もリミットメイクを達成していませんでした。
2戦目に肘を痛めて、ほぼ問題ないレベルまで回復したことにより、不安面が解消され、最終戦のみにかける思いが強くありました。
8月には、年間タイトルが懸かったJBⅡ四国シリーズ最終戦とそのプリプラクティスとJB TOP 50のプラクティスにて、フィールドに出る機会が多くあり、コンディションをほぼ把握しているので、試合前の水曜日から試合をしたい衝動に駆られていました。
無性に試合をしたいを衝動に駆られるのは、ここ近年なかったことであり、忘れた思い呼び起こして、新鮮味を感じられました。自分もまだまだと思いました。
前日は、大まかにフィールド・コンディションを見ることにして終了しました。
解ったことは…
・JB TOP 50 Rnd.4より水温が2度低下
・朝晩は、涼しくなっている
・日中の温度もやや下がり気味
・魚は、秋を感じてJB TOP50 Rnd.4より散り気味
ということから、橋脚と沈み物(堰跡、橋脚跡)をメインに組たてました。
朝は、フライトが3番と良かったことから、新広島橋からスタートしました。
スモラバにて、橋脚の周りの工事の足場跡を狙い、バイトしましたが、合わせ切れにて、ミス…。
その後、牛屋島橋→将棋屋裏堰跡→三つ合堰跡→上流へ移動して、10:30ジグヘッドワッキーにて、キーパーギリギリをキャッチしました。
後が続かないので、場所といろいろリグをチェンジしながら、徘徊することに…。
スモラバにて、リアクション気味のシェイキングにて、ようやく40cm強の2本目をキャッチしました。
その後、50cm.弱の魚も同様なスポットとルアーアクションにてキャッチしましました。
この時点にて11:00です。
パターンを確信して、同様な近くのスポットにて、40cm位の入れ代えサイズをキャッチしました。
なぜかこの魚が超スキニーです。
12:00頃にバイトありましたが、スッポ抜け…。
このまま、入れ替わることなく、試合終了です。
目測3kg超でしたが、意外と2,913g…。
微妙なウェイトです。
全体的にローウェイトにて、3位でした。
ある程度、想定した中で結果を残せたことが、大きな意味がありました。
レベルUpを感じていて、来シーズンに繋がるものと捉えています。
来年は、今年の失敗を糧にて、更なる飛躍をしたいと考えています。
ありがとうございました。