JBマスターズ第3戦(三重県三瀬谷ダム)へ行って来ました。

思い出は、暑さによる体力消耗も激しく、釣り終わり、ホテルのクーラーの効いた部屋にいると、おちてしまいます。

結果は、土日ともノーフィッシュです。

両日とも、ノンキー1匹にて、キーパーは釣れず…。

バイトが無いのですから、「?????」な状態にて釣っていますが、ようやくのバイトもショートバイトや、ノンキーです。突破口もない訳です。

レジェンドには、「腕ですよ~♪」と言われましたがね…。

「そうですか…(旧吉で釣れないとそのまま倍返しです)」



昨年から個体数の減少を言われていましたが、大水が出ると流される様です。

出水が多いのと、川筋も単調な為(ワンド・クリークも少なく)、回避できるところがないのと思われます。

このままだと、病んでいるレイクになりそうな気がします。

よくあるのが、40cmUP以上にて、ノンキーから真ん中のサイズがいない所です。


肘の状態も、ロッドの振り方に因りますが、ほぼ80~90%です。

オーバーヘッドとサイドキャストは問題なし。

スキッピングにて、振った後、ロッドティップが振れると、振動が悪化させるようです。

ピッチングも、3日目には疲労で、振りきれない状態が起こり、手前にルアーが落ちます。

もう少しです。


気が付くと、3戦終了時点にて、まだウェイインしていません。

過去最悪の状態です。

最近、簡単にノーフィッシュをしてしまいます。

困ったもんだ…。