今日は、「2012 JBⅡ四国シリーズ第一戦(徳島県旧吉野川)」が開催され、参加しました。

結果は、お立ち台へは、寸止めの「6位、2,631g(3匹)」でした。
牙狼伝説

旧吉野川では、プリ・プリスポーン(一番最初のプリスポーンへの動き)では、太陽光(日差し)、水の動きにて、コンタクトポイントへ動き出します。

「晴れる」、「水位増減(水門の開閉操作)がある」、「風が吹く」という条件の何れかがあれば、コンタクトしてきます。

朝一は釣れなくても、太陽が上がると、コンタクトしてきます。

自分としては、その条件を待っていて、タイミングを合わす釣りになる訳ですが、今日は雨天と水の流れが無く、かつ水温も上昇しないので、当初想定していたほど、魚(プリ・プリスポーンへ)の動きが無かったのでした。

10時半には、ノーフィッシュが過りましたが、どうにか拾って、12時ごろに魚が動き出したタイミングがあり、にリミットメイクできました。

曇っていたので、動き出すタイミングが遅かったのと、動く絶対数が少なかったと思います。

自己評価は、60点といったところです。

ちょっと、1歩出遅れた感ありです。

「P(Plan).D(Do).C(Check).A(After)」のサイクルです。

「P」と「D」は、今日で終わりなので、当分、「C」と「A」です。