野尻湖のJBマスターズの際に、T社の開発課Oサンに「SPIKE-IT」という、ワームの染色材をご享受頂きました。
ワームの色を、希望色の染色液につけて、チェンジさせるものです。
その時は、四国の田舎者なので、ハトマメ状態で目を丸くして見ていました。
例えば、ノン・ソルティーとラメのワームを染色して、ソルティ・ワームに無い希望色にするという芸当ができます。
今日、POPEYE高松店さんに行き、思わずリアクション・バイトしてしまった物があります。
似た様な商品ですが、「Quick-Coat WORM-DIP 」という商品です。
ビンゴなウォーターメロンがありました。
老舗のオフトさんが輸入している様です。
早速、使ってみました。
例えば、ハンハントレーラーの「ミノーフィッシュ・ゴールド」というカラーです。
通な方は、ノン・ソルティーだとお気づきかと思います。
それを、ウォーターメロンに染めます。
漬けると、溶けるワームもあるので、筆で塗ります。
そうすると、ウォーターメロン・ゴールド・フレークになります。
ちょっと、濃く塗り過ぎか…。加減が難しい…。
ソルティでは、この色はラインナップされていません。
さらに、マイクロ・チューブです。
今更、いい色は入手できません。
チャートリュース・ゴールドフレークです。
染めると、同じくウォーターメロン・ゴールド・フレークになりました。
これも濃く塗り過ぎか…。
ちょっとした、オフシーズンの楽しみとなると思います。
次は、グリーンパンプキンを入手しないと…。
ワームの色を、希望色の染色液につけて、チェンジさせるものです。
その時は、四国の田舎者なので、ハトマメ状態で目を丸くして見ていました。
例えば、ノン・ソルティーとラメのワームを染色して、ソルティ・ワームに無い希望色にするという芸当ができます。
今日、POPEYE高松店さんに行き、思わずリアクション・バイトしてしまった物があります。
似た様な商品ですが、「Quick-Coat WORM-DIP 」という商品です。
ビンゴなウォーターメロンがありました。
老舗のオフトさんが輸入している様です。
早速、使ってみました。
例えば、ハンハントレーラーの「ミノーフィッシュ・ゴールド」というカラーです。
通な方は、ノン・ソルティーだとお気づきかと思います。
それを、ウォーターメロンに染めます。
漬けると、溶けるワームもあるので、筆で塗ります。
そうすると、ウォーターメロン・ゴールド・フレークになります。
ちょっと、濃く塗り過ぎか…。加減が難しい…。
ソルティでは、この色はラインナップされていません。
さらに、マイクロ・チューブです。
今更、いい色は入手できません。
チャートリュース・ゴールドフレークです。
染めると、同じくウォーターメロン・ゴールド・フレークになりました。
これも濃く塗り過ぎか…。
ちょっとした、オフシーズンの楽しみとなると思います。
次は、グリーンパンプキンを入手しないと…。