昨日が、バッテリーのネタでしたので、引き続き、その関連ネタです。
昨年の春からバッテリーを満充電したのに、Run Timeが短い(要するに直ぐにインジケーターが赤くなる)現象が発生していました。
バッテリーを新品にしましたが、新品後、2か月後位にその症状が発生します。
そうなると、バッテリー・チャージャーを疑う訳ですが、国産のバッテリー・チャージャーも3~5年使うと、くたびれてきてダメになる様です。
この手のトラブルとして、通電が悪くなり、充電不良になる訳です。
ワニ口クリップが錆びて、通電が悪くなるパターンがあります。
交換するのであれば、費用的にさほど問題ありません。
重症になると、基盤不良にて、充電不良となります。
基盤交換になり、買い替えと値段が変わらないので、
思い切ってアメリカ製のバッテリー・チャージャーを導入することにしました。
いいディープサイクル用のバッテリー・チャージャーとなると、「Deltran Corp」社の「Battery Tender」 もしくは、「Pro Charging Systems」社の「Dual Pro」 が有名処です。
防水性を考慮して、オンボード・チャージャーで有名な、「Dual Pro」を導入することにしました。
バッテリーのインジケーターが赤でも、一晩で満充電にならないと話にならないので、15Ampの「Professional Series」になります。
バスボートがバッテリー3発なので、3 Bankの「Tri Pro」を当初導入しました。
バッテリーが、1晩で満充電にならないことは、無くなりました。
通常だと3~4時間程度で、満充電になります。
さすがとアメリカと思った機能があります。バッテリーが満充電になった後に、
「メンテナンス・モード」と言って、バッテリーの内部セルを活性化する機能がついています。
「メンテナンス・モード」終了後、バッテリー充電完了となります。
バッテリーが活性化される為、一踏みのパワーが違ってきます。
複数日釣行の際、特にエレキ戦の時にそれを感じます。
前日プラの後に、充電を行い、翌日使うとGPS読みで、最高速が1km位上がります。
体感では、無く実測値として表れてきます。エレキ戦の1kmは、大きな差です。
とういうことで、エレキ戦用に「Quad Pro(4 Bank)」も導入しました。
バッテリーの消耗(劣化)が、早いと感じた時は、バッテリー・チャージャーを疑ってみるのも、一理ありです。
昨年の春からバッテリーを満充電したのに、Run Timeが短い(要するに直ぐにインジケーターが赤くなる)現象が発生していました。
バッテリーを新品にしましたが、新品後、2か月後位にその症状が発生します。
そうなると、バッテリー・チャージャーを疑う訳ですが、国産のバッテリー・チャージャーも3~5年使うと、くたびれてきてダメになる様です。
この手のトラブルとして、通電が悪くなり、充電不良になる訳です。
ワニ口クリップが錆びて、通電が悪くなるパターンがあります。
交換するのであれば、費用的にさほど問題ありません。
重症になると、基盤不良にて、充電不良となります。
基盤交換になり、買い替えと値段が変わらないので、
思い切ってアメリカ製のバッテリー・チャージャーを導入することにしました。
いいディープサイクル用のバッテリー・チャージャーとなると、「Deltran Corp」社の「Battery Tender」 もしくは、「Pro Charging Systems」社の「Dual Pro」 が有名処です。
防水性を考慮して、オンボード・チャージャーで有名な、「Dual Pro」を導入することにしました。
バッテリーのインジケーターが赤でも、一晩で満充電にならないと話にならないので、15Ampの「Professional Series」になります。
バスボートがバッテリー3発なので、3 Bankの「Tri Pro」を当初導入しました。
バッテリーが、1晩で満充電にならないことは、無くなりました。
通常だと3~4時間程度で、満充電になります。
さすがとアメリカと思った機能があります。バッテリーが満充電になった後に、
「メンテナンス・モード」と言って、バッテリーの内部セルを活性化する機能がついています。
「メンテナンス・モード」終了後、バッテリー充電完了となります。
バッテリーが活性化される為、一踏みのパワーが違ってきます。
複数日釣行の際、特にエレキ戦の時にそれを感じます。
前日プラの後に、充電を行い、翌日使うとGPS読みで、最高速が1km位上がります。
体感では、無く実測値として表れてきます。エレキ戦の1kmは、大きな差です。
とういうことで、エレキ戦用に「Quad Pro(4 Bank)」も導入しました。
バッテリーの消耗(劣化)が、早いと感じた時は、バッテリー・チャージャーを疑ってみるのも、一理ありです。