先週、ボートラッピングが完成しました。合格

実に、綺麗に出来上がりました。クラッカー
牙狼伝説

一般公開は、先週のNBC徳島チャプターにてお披露目済みです。

ブルーバックにフェンウィックのイーグルマークをスターンに配置して、バウ側に行くにつれて、ホワイトのグラデーションというパターンです。
牙狼伝説


「フェンウィック」・「サワムラ」・「K.T.F.」マークがポイントされています。
牙狼伝説

スターンに「ティムコ」・「BOIL」・「Sight Master」マークがワンポイントで入っています。
画像では、解りませんが…。ガーン

難点は、目立ってしまうこと。何処にいるかすぐバレてしまいます。
走行中も、陸っぱりやボートで釣っている人が振り返り、ガン見です。
浮いた存在になり、回りの風景と同調できていません。

Ranger 461VSとは、一見思えません。

パワー・ポールも実は、ラッピングの色に合わしていました。チョキ
USツアー・プロのボートの様になりました。にひひ


昨年、リニューアル化の第一章として、電子機器のグレードアップを行いました。
最新鋭のイージス・システムです。これは、昨年のJBオープンクラシックにて、沢村さんが遠賀川で優勝した要因の一つです。短時間に湖底情報を把握できます。正確にピン・ポイントを狙えます。
今年は、旧吉野川であることを行っています。春の魚の動きが、頭の中の点のイメージから実際の計測より確実に把握できました。情報の蓄積にて夏以降も強力な武器となってくれることを期待しています。

Ranger 461VSのリニューアル化は、これで第ニ章が終わりました。

第三章は、エンジン・マネージメントシステムを電子化の予定です。

18~19ftのV6 150~175馬力のバスボートは、西日本のレイクで使用し、トレイルするには十分なサイズです。

まだまだ、Ranger 461VSは、現役です。