昼間暖かかったので、薄着をしたのが祟ったか、それとも昨日までの疲れか、
喉の調子が悪いこの頃です。
さて、今回のフィッシングショーで気になったアイテムをピックアップしたいと思います。
まずは、(株)カツイチさんのDECOYブランドです。
今年、カツイチさんからカタログを送付して頂いた時に、これはと思う新アイテムを当ブログにて掲載させて頂きました。
1つ目は、「Hevidan Hook Worm 117(オフセット)/120(マスバリ)」です。
パッケージはこの様になります。
双方とも、アイの部分にハリス止めが間にジョイントされた形式になっています。
ダウンショットを使うと避けられないのが、ルアーをピックアップしている時に、ルアーがクルクル回って数時間使っていると糸ヨレでライン終了となります。
この糸ヨレを軽減する狙いでこの様な形を取っています。
個人的に期待している使い方は、ネコパンチのリグです。
ハリス止めの下に短いリーダを用いて直接シンカーを止めるか、直接シンカーを接続します。
入手できる様になって弄れば、旧吉のような根ガカリが多いところも活用ができると思います。
2つ目は、「Screw Hook Worm 106」です。
パッケージは、この様になります。
これは、昨年ティムコさんのステルスペッパーでいい思いをしているので、ソフトベイト版のスクリューベイトが欲しいと思ったからです。近年、リアル系のシャッドワームが多くリリースされています。
ハードベイト版のスクリューベイトで出てこない魚を、ソフトベイト版でフォローするという使い方ができると思っています。同じストラクチャーでも、ハード・ソフトの2種類があれば、出てくる魚もある訳です。
明日は、「(株)サンライン」さんを紹介したいと思います。
喉の調子が悪いこの頃です。
さて、今回のフィッシングショーで気になったアイテムをピックアップしたいと思います。
まずは、(株)カツイチさんのDECOYブランドです。
今年、カツイチさんからカタログを送付して頂いた時に、これはと思う新アイテムを当ブログにて掲載させて頂きました。
1つ目は、「Hevidan Hook Worm 117(オフセット)/120(マスバリ)」です。
パッケージはこの様になります。
双方とも、アイの部分にハリス止めが間にジョイントされた形式になっています。
ダウンショットを使うと避けられないのが、ルアーをピックアップしている時に、ルアーがクルクル回って数時間使っていると糸ヨレでライン終了となります。
この糸ヨレを軽減する狙いでこの様な形を取っています。
個人的に期待している使い方は、ネコパンチのリグです。
ハリス止めの下に短いリーダを用いて直接シンカーを止めるか、直接シンカーを接続します。
入手できる様になって弄れば、旧吉のような根ガカリが多いところも活用ができると思います。
2つ目は、「Screw Hook Worm 106」です。
パッケージは、この様になります。
これは、昨年ティムコさんのステルスペッパーでいい思いをしているので、ソフトベイト版のスクリューベイトが欲しいと思ったからです。近年、リアル系のシャッドワームが多くリリースされています。
ハードベイト版のスクリューベイトで出てこない魚を、ソフトベイト版でフォローするという使い方ができると思っています。同じストラクチャーでも、ハード・ソフトの2種類があれば、出てくる魚もある訳です。
明日は、「(株)サンライン」さんを紹介したいと思います。