「おぉ、東京タワーって以外と白いんだねぇ!!」
港区に会社があるので、帰りの電車からは必ず東京タワーが
見えます。疲れてるときとか、気分がへこんでるときに、これを
見れば、ばっちりなんですね。夜景にそういう力があるのは
昔から思っていたけど、東京タワーは特別でしょうね。横に見える
六本木ヒルズもいいけど、愛宕タワーもいいけどね。
だから、早くたくさん稼ぐようになって、東京に、港区に住みたいなと。
今は神奈川県に住んでいるので、通勤にほとんどの時間を
取られるけど、通勤が楽っていう以上に僕には意味がある、
って思う。ほんとのところ、30歳だし、住宅ローン組めるのも
早くしないと大変なので、そろそろ本気でマンションを買おう
とも思っているのですけど・・・ 周囲は自宅通勤ばかりで
知らないんだよね。
ここで僕の職歴の話。
面接が終わって家に帰ると
(その日は、日比谷線が脱線した日だった・・・)
「今日の面接の話はなしにして下さい。すいません。」
と、人事部の方から電話があった。
・・・は? ・・・なぜ? ・・・やっぱだめ?
また、就職活動かと思うと疲れてしまったんです。
「もう、就職活動なんか、やめようかなぁ・・・」
そして、次の日に鳴る電話。
「昨日の電話は失礼しました!」
「・・・はい?(あなただれ?)」
「他の候補者と間違えてしまいました!明日
面接に来ていただけますか?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はい。分かりました。」
一体何が起こっているんだろう?
でも、こんな簡単な事務連絡できない会社に入って
大丈夫なのかな?
「たましいのゴール! 球萌え!!」
大黒よくやった・・・
加地のゴールも、大黒のたなぼたゴールだったしね・・・
いつも代表戦は仕事があるので、ライブで見る事は無かった
けど、最近の日本代表は本当に強くなっていると思う。
中澤とか、小笠原とか昨日は本当にいい目をしていたと。
(テレビで見ていた人は分かると思う)
オフト監督以来、面白いサッカーが見れなくて残念だったけど、
これなら本大会が楽しみですね。
(それに便乗して出てくる芸能人とか、ほんとうざいから
やめて欲しい・・・ 別に応援に来なくても、結果は同じですから・・・)
ここで僕の職歴の話。
転職雑誌のビーイングでアメリカ支社のベンチャー投資会社を
見つけて、応募してみました。(職務経歴書っていうのがネックだった
んですね、だって、まさか5ヶ月、雑用してました・・・とは書けない・・・)
そこでの面接の話。
面接官 「それで、いつから働けるの?」
私 「(は?最初の質問なのに・・・)今は仕事がないので、
すぐにでも働けます!!!」
面接官 「じゃあ、来週から来て。以上。」
私 「(・・・・・・・・)はい。」
面接は1分。(待たされた時間を合わせると31分)
どうなんだろう・・・ いいのか、これで・・・
でも、これで無職状態から抜け出せる・・・だから、やろう・・・(不安だけど・・・)
そして、面接の終わった日に電話が鳴る。(その時は携帯持ってなかった)
「株式会社○○ 人事部の山田(仮名)と申します。本日の面接ですが、
無かったことにしてください。」
「香港って暑い・・・、でも毎回元気になって帰ることが出来る!」
通勤電車に今日も座れた!確か、通勤電車に座る技術って本があったと
思うけど、通勤時間ってサラリーマンの、仕事に対する根本的な考え方の
ひとつになると思う。こんなに通勤が快適なら、仕事楽しいだろうなぁ。
一人暮らしなので(通勤時間はドア TO ドア で約2時間・・・、どれだけ時間
無駄にしてるんだろ・・・)、朝の時間帯を上手に使いたいと思っているの
だけど、ただでさえ6時起きが普通になってきてるので、
(前社は10時始業、今は9時始業)
これ以上早く起きるのは困難・・・ でも、通勤時間中に何か勉強を、と
思っても寝てしまうんです・・・ 意思弱いな、俺・・・
朝の時間を有意義に使いたいって思ってるサラリーマン、潜在的には
たくさんいると思います。だから、ちょっと前に流行ってた、エグゼクティブ
ブレークファーストじゃないけど、一般的なサラリーマンを対象に、
今やってくれれば絶対参加すると思うんだよね、誰かやってくれないかな。
そういう集会みたいなの。
今は朝ごはんを毎日食べるだけで精一杯のところ、朝が充実すれば
精神衛生上いいし、仕事にも張りが出ると思うな。
ここで僕の職歴についての話。
前回書いた、最初の会社を辞めた後の3ヶ月間。ひどかったなあ・・・
自分にあった自信なんて、ぼろぼろになったし、就職なんかやめて
海外に行こうかなとか、ワーホリ行こうかな、とか、とにかく就職以外の
事を積極的に考えようとしてましたね。
でも、仕事の失敗は仕事で取り返すしかないって、やっぱり思って
しまったので、探すことにしたんです。香港で3ヶ月放浪してから、
気付いたんですよ、これに。
仕事と向き合うのって、自分の中を掘り下げていくことに似てると思って。
そう考え始めたら、面白くなってきたんですよね。
「あ!これは哲学の考えに似てる!」 って。
(ちなみに大学時代は哲学専攻)
だから、もう「とらばーゆ」で探すんじゃなくて、「B-ing」で探そうと!
根拠も無く思いました。
そこにあったんですね、僕の、今の精神支柱となっている会社が。
「アメリカ支店でベンチャー投資をしてみませんか?経験不問!」
「うわ、こんな時に夏休み取るんじゃなかった!」
今日は地震もあったり、雷もあったりで大変でしたね。
僕にとっては暑くないって事が一番うれしいなぁ、汗かきだから・・・
社会人になっていつも夏休みを9月に取る理由は、海外旅行安く行ける
からだけじゃないんです。
この、空いてる通勤電車に乗る事が何よりの贅沢に感じる!
会社も夏休みムードだし(・・・まぁ、それはそれでね・・・)、
同じことしてるんだけど、何か得してる感じが好きです。
でも、この特権もそろそろ終わりに近づいてるね。
社会が9月に入って働き始めた頃に遅い夏休みを取るんだ!
意味もなくビジネス街を私服で歩いていると、ちょっとアウトローみたい
な気分で気持ちいい!!!
一見、「なにをしてる人なんだろう??」っていう空気を伝えられたら
ほんと嬉しい!
ここで僕の職歴の話です。
「お前はこんな状況で仕事、つまらないだろ?
でも、俺には分かる。将来、独立をするんだろ?今はそう思わなくても、
きっと近い将来にそういう形になってるって、俺には分かる。」
そこの会社の社長に言われた。
この社長というのが、非常に不思議な人で、日本人なんだけど、
人をひきつける魅力がすごい。家系に有名な音楽家がいたり、政治家が
いたり、そういうところも、一因なんだろうけど。
それを言われた後に、本当に会社を去る事になった。
最後は出社拒否になったんだ・・・朝起きれなくなって、会社の近くの
公衆電話で「すいません、今日は調子悪いので休ませてください・・・」
とか、無断欠勤とか・・・
最後は家族に退職の意向を伝えてもらった・・・
それ以来、いつか挨拶に行こうと思っているのだけど、まだ行っていない。
本当に、あのような去り方をしてごめんなさい。って思ってます。
いつか、必ず挨拶に行きたいと思ってます。
その頃はきっと、あの予言が現実になっているように、胸を張っていたいと思う。
長い社会人人生、何度も会社を替わる人もいるかもしれないし、そうじゃない人も
いる。僕の父親は生涯、1社で勤め上げた(勤め上げた!)人なので、
転職するとかは、結婚より慎重にしないとね、っていう感じの人だ。
ちなみに、僕は父親を凄く尊敬している。ここに書く機会があれば、書こうと思う。
その会社を辞めた後、3ヶ月くらいブランクが空く。正味、5ヶ月位かな、
その会社で働いたのは。その3ヶ月間の話は、また次回ということで!
入社2週間目なんですが・・・
8月1日(月)に入社してから2週間経ちました。今までも女性中心の会社
だったのですけど、今は更に女性中心です。管理部門の島に席があるのですが、
みなさんは総務や経理を担当していて、何と全員女性なんです!!!
おやつの時間はあるし、お菓子は毎日たくさん回ってくるし、
あー、これ、絶対太るね。間違いない!気をつけないと。。。
実はまだ会社から仕事をアサインされていないので、やることあまりなく、
毎日定時で帰ってきてます。
こんなとき、「あー、なつかしいな。。。前の会社。。。」
無駄に前の会社の近くで飲んでしまったりしてます・・・(良くないな、これ。)
一応、9月から前任者より全ての仕事を引き継ぎする事になっているの
ですけど、今日から彼は夏休みでいないのです。なので、今週は
アサインされている事がないので、過去のIRツールを見直して、会社の
事業内容を理解するようにつとめています。
(僕のメイン業務はIR業と経営企画全般です)
うーん、本当に色々やっている会社で、なぜ僕が誘われたのか、
よく分からないですけど、仕事が流れ始めたら、順次ここに掲載して
いきたいと思います。
ここで、僕の1番最初の会社の話。
「お前は変な顔してる。とてもいいことだ、普通じゃないんだから。
どっちかというと爬虫類っぽいな・・・お前。」
会社の歓迎会で社長に言われたセリフです。社会人て大変だなあ、と思った
最初の頃ですね。
この頃は毎日、仕事するというか、とにかくスーツを着る事の出来る職業に
つけて安心したところがあったんだよね。親をとにかく安心させたかったから。
でも、仕事内容はほとんど分からないし、僕に分かるのは英語だけなので、
外国の金融商品の目論見書を翻訳したり、営業の電話をかけたり、
そんな風にしているところに、社長が僕の机に来て言うんです。
「会社に対して何も出来ないなら、仕事以外の事をやってくれ!」と・・・
へこんだなぁ、これ。人生で上位に入るへこんだセリフです。
この日以来、こんなんでへこんじゃダメだと思って、早く出社して掃除したり、
受話器拭いたり、花を買って行ったり、雑用をしたり・・・してました。
つらかったなぁ、・・・あの頃は・・・ よく耐えたなあ、というか思いついたなあ、
そんな事。
会社ではつらい。でも家族には仕事内容聞かれても、言えない。
この頃はふとんの中で毎日泣いてましたね・・・ 情けないけど、つらかったんですね。
そして、僕に突然転機が訪れる・・・
においの記憶
阪神百貨店で戦時中のお弁当を再現し、販売するという試みがあったという
ニュースを読みました。戦中・戦後を過ごした方は、その時代のにおいや
味で当時の記憶がよみがえってくるのでしょうね。
僕は一時期、香水にすごく凝っていた事があって、今でもたまに使うんです
けど(好きなのはシャネルのエゴイスト)、使い始めたのが社会人になって
すぐの頃だったので、今でもデパートの1階に行ってうろうろしてると
社会人当時を思い出したりします。
香水の後ろにあるストーリーを知ると、それを知らないで使っている人
まで良く見えるから不思議です。
他人の記憶も、僕はにおいが強くて、特に最初の会社(海外金融商品
販売代理店)の上司のにおい、今でも覚えています。
人生の区切り区切りで聞いてた曲というのも、記憶を定着させる強い
きっかけになると思いますが、僕はやっぱり香水ですね。
そういうこともあって、身なりには気を使わないで、中身だけでいいと
思っていたんですけど、そうすると汚らしい記憶しか残らないとしたら
損だなあ、と思って少しだけ気を使うようになりました。
今、就職活動している人なんかはそういうところも気を使っているん
だろうなあ・・・
僕の友人でアロマセラピストを目指している子がいるのだけど、
その辺、今度聞いてみようかな?
それで、1社目の会社の話。
最初の会社は「海外の金融商品を販売する代理店」。
うん?なにこれ?意味分からない!
まあ、事前に会社説明も見ないで、ホームページも見ないで応募した
僕が悪いのですけど、応募職種は「コンサルタント」で、
何かかっこよさそう! とシンプルに思って応募したのです。
海外の金融機関から(こういうのってあまり固有名詞出すとまずい
みたい・・・。後から知りました・・・よろしくない商品だってこと・・・)
ファンドの販売を委託されている会社。
会社には3名の日本人と、6名のアメリカ人。
ちなみに朝、日経新聞は届かない。(ジャパンタイムスだけ)
1人のファンドマネージャーと他は全て営業。(一人日本人の女性が
いて、その子は営業事務とその他全般)
結局5ヶ月で辞める事になるのです。社会人としては最低の
「連絡が取れなくなるパターン」で・・・
一人暮らしの日曜日
昨日の花火大会から2時に自宅に戻って、これから
昼食の買出しとシャンプーを買いに行ってきます。
学生時代は海外で留学をしていて、ずっと食事は自分で作っていたので、
(得意料理はチーズオムレツとチャーハン)こういうの楽しいんですよ!
だから週末は、洗濯・掃除・食料の買出し・請求書支払いとかで、
ほとんど終わりますね。たまには自分のYシャツをアイロンかけたりしてます。
自宅にはハムスターを飼っていて、このハムスターだけが同居人です。
先月から飼いはじめたのだけど、結構可愛いんですよね、
砂場で気持ちよさそうにくるくるまわっているのを見るとほんとに癒されます。。。
疲れているんだなあ、と改めて実感する時でもあるんですけどね。。。
それで、僕の就職活動時の話。
最初は何をしたいのか何も分からなくて、システム会社・マスコミ・輸入会社
何でも受けてましたね。それでも、どこにも入れない。っていうか、
面接さえしてもらえない。
やっぱり、留学してるから就職には絶対困らない、っていう先入観があって、
あの頃は根拠の無い自信だけがあったような・・・(今もあまり変わらない
んですけどね、この部分・・・)
大学時代に哲学を専攻していたのが僕の今の強みの原点です。
その時は分からなかったけど、それが無ければ僕はここまでこれな
かったと思う。
僕は「とらばーゆ」を手に取り、いたるところに電話して、履歴書を送った。
「とらばーゆ見て履歴書送ってくる男性なんて、どんなのかなと思って
面接したんだよ。」
これが僕の最初の会社に入った日に言われた言葉だ。
うーん・・・、っていうかダメだろ、俺!
その会社は海外の金融商品を販売する代理店。渋谷区にある会社だ。
ここで出会う上司と、短い付き合いではあったが、人生を変える体験をする。
こんなにおそく帰宅・・・
AM02:17
今、タクシーで帰宅した。東京都内から19000円也。
まあ、会社持ちだから構わないけどね・・・
今日は夕方から会社のイベントである「東京湾華火大会」の
花火を見てました。某高級ホテルのスイートを貸しきって、
社員数十名で見学。東京湾に面したホテルで、オープンウィンドウで、
きれいだったなあ、花火の振動が室内まで響いてきましたよ!
都内はすごく込んでいたなあ、やっぱりお盆の季節といえども、
ほとんど帰省してないんだなあ、僕には遠くの故郷がないので、
この季節に帰省する場所がある人をうらやましく思ったりするんです。
花火大会の場でさまざまな人に会いました。僕がこの会社に
転職をするきっかけになった投資会社の方、芸能人、モデルさん、
その他グループ会社の社員達。キャビアを食べて、シャンパンを飲んで、
最後は近くのクラブで打ち上げ!!!
去年、同じ花火大会を、東銀座の駅から晴海埠頭まで歩いて
いったんだもの、それに比べれば・・・ でも正直、こういうのは死ぬまで
慣れることはないなあ、大げさだけど、自分に嘘をついてる気がしてね。
バブルだなあ、、、 経験したことないけど、、、 まあ、これを良い経験に
するのも自分次第ですからね。
今日の出来事はここまでにして、僕の経歴をお話しますね。
僕は高校を卒業してから、海外の大学を志望し、そして哲学を専攻し、
卒業して日本に戻りました。なので、卒業時点で日本に帰国する時には、
仕事探し、大変だったなあ。今思うと、どういう仕事をしたいかなんて、
全く分からなかったよ。それに、大学時代の専攻は哲学だったから、
特に何をしたいとかは無かったんですね。
まあ、本日の出来事はここまでにして、僕の職歴を話したいと思います。
そういう困った外国大学卒業生のために、日本では様々な就職説明会とか
キャリアフォーラムとかがあって、ほとんど全てに参加してました。
その時に会った友人達は大手の広告代理店にあっけなく就職してしまい、
今ではTVコマーシャルなんかを作っているそうです。
それで、全ての志望会社に受け入れられる事はありませんでした・・・
このままじゃ、ほんとにダメになる・・・海外の大学出てフリーターなんて・・・
何でもいいから仕事探さなきゃ・・・
そこで僕は「とらばーゆ」を手に取りました・・・
今月から新しい会社で働いています。(生涯通算4社目)
6月で30歳になり、現在4社目の会社で働いてます。
現在の会社(システムベンダー系上場企業)では、経営企画部門に
所属しています。
現在の会社に転職したきっかけはヘッドハンティングです。
前職には約1年在職してました。担当していたのは、経営企画部門全般、
特に公開企業だったのでIR関連業務が多く、それにM&A関連も担当していましたね。
前職にてM&A業務を進めている際にお付き合いしている業者から、
よい会社があるということで、紹介されたのが今の会社です。
業界・職種 の2つを一気に変える転職はするべきではないと思っているのだけど、
(前職は小売業で、今はシステム系)業界変わるの、楽じゃないです。
同じ上場企業でもぜんぜん中身が違うんです。
仕事に対するスタンスも違えば、情報開示に関するスタンスも違う。
給与に対する考え方も違えば、交通費清算の考え方も違うんだなあ。
改めて、職種の変わらない転職をしても会社自体の文化が
違うって事、けっこう大きなことなんですねえ。
まあ、まだ入社して2週間なので、前任者からの引継ぎをしているところで、
本格的に稼動するのは9月からということで、毎日早く帰れます。
なので、今の仕事が本格的に稼動する前に、自分のキャリアの原点、
最初の仕事について書いてみたいと思います!
ちなみに明日は会社休みなのですけど、東京湾花火大会があって、
会社で某ホテルのスイートを貸切り、花火パーティとのことです。。。
あるんだなあ、そういう会社、いまどき。
参加レポートもアップしますね!
~今日から、ブログ ことはじめ~
30歳、男性、サラリーマン。
どこにでもいるような男が、偶然降って沸いた大きな人生の波を
乗りこなす(のまれてる?) ブログです。
今までに転職経験3回したなかで得たものと、
それと日々に起こる小さな出来事を物語るブログ、
とうとう (自分の中では・・・) 自分発信のメディアを立ち上げる・・・
どれだけ続くか分かりませんが、気楽にお付き合いくださいね。
では、明日は僕の職務経歴を(恥ずかしながら!)公表したいと思います!