こんにちは♪


眠れません…夜中にふと目が覚めると色々考えてしまってもうダメですね悲しい


久しぶりに娘の不登校の話です。


下差しこの話の続き




登校初日にハプニングがありましたが、次の日からはちゃんと正しいバス停で降りることができました。


ちなみに…バスの定期券は一年分購入。

三ヶ月や半年も悩みましたがお得だったので期間一年のものを…

その後不登校になるとは微塵も思わず



タイムマシンがあったら購入前に戻って「三ヶ月にしとけ‼️」と言いたい…真顔



娘は中学と同じ運動部に入り、委員会にも立候補してやる気満々のスタートでしたアップ






娘は100か0の思考。理想が高い。

自分はこうありたいっていうのがあるのでしょうが…

ダメだった時に「まぁいいか」と思えないタイプ悲しい




そしてわりとすぐに「部活を辞めたい」と言い始めました。

すぐ…とはいえチームのTシャツやパンツやらを一式揃えたあとガーン


部活のメンバーは娘以外は全員、附属の中学校出身でした。

特に仲間はずれがあったりいじめがあったりしたわけではないのですが、なんか居心地悪かったみたいです。


顧問の先生に理由を話して「辞めたい」と伝えた娘。


そういう理由なら、まだ始まったばかりだしきっとすぐに打ち解けて仲良くなれるはず…と顧問の先生は話し合いの場を設けてくれました。



一人一人が「辞めないで」とか「もっと気にかけるね」とか言ってくれて…

最後に顧問の先生に「続けられる?」と聞かれたそうなのですが「はい」とは言えなかったそうです泣


娘的にはその話し合いが「地獄ドクロ」だったそうです。


たぶん…顧問の先生に話したことだけが理由ではなく、普段の学校生活だけでもうギリギリだったのでしょう。



しかし顧問の先生はなかなか辞めさせてくれず、たびたび「学校に行きたくない」と泣くように…ショボーン


そして娘、この頃から蕁麻疹が出るようになりました。



今日もありがとうございましたニコニコ