前回のクリスマス記事から前後します。
補修の続きをアップしたいと思います。
12月1日クロスの補修
の後に、梁の補修がありました。
8日(土)に梁屋さんがこられました。
我が家の針は、構造の梁に単板を貼って塗装してあります。
本当は、構造梁に塗装して終わりのはずが、色々あって、、、現在の形になっていました。
おうちを建てるときに、トラブった所なので、どうしても気になるんですよね ![]()
表面が浮いている箇所があって、1年点検の時に言ったんです。
結果は、構造の木が収縮した為、表面の単板ズレた?!(簡単に言うと)
その為、再度表面を削って、構造に下地を貼った上で、更に板を貼る。
と、聞いていました。
なにげに、一番最初の形に(構造梁見せ)出来ないか、聞いてみましたが、糊や最初の塗装が付いているため、構造を削らないといけない。ので、良くないそうです。
所が、来られた梁屋さんが、聞いていた方法と別のやり方もありますよ。
と、提案されて。。。私にはどちらがベストがわからない ![]()
補修した後は、どちらも同じ状態です。と。。。。
急に言われても、事前に相談してくれたらいいのに、、、結局、別の方法をする場合は、持って来た材料では足りない。という事で、なにもせず帰られました ![]()
その30分後に、住林ホームエンジニアリングの担当者から電話が![]()
話しをすると、最初聞いていた方法で進めて欲しかった。との事
もう、手遅れだよ~ ![]()
ちゃんと打ち合わせて欲しかったわ ![]()
次回は、梁の補修になります
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