今回の稽留流産が起こったことで、PGT-Aにとても興味が湧いてきました。
もし今回の卵ちゃんが育ち続けていても、出生前診断はしようと話していました。
本当はいま止まってしまったベビちゃんも調べたかったですが、今回手術する病院では絨毛検査は行っていないとのことだったので、無痛手術を優先しました。
KLCでのPGT-Aは胎嚢が見えてからの流産経験が2回ある人が、臨床試験に参加できます。
昨年の同じ時に流産をしたんですが、結構記憶が曖昧で杉山産婦人科に問い合わせるまで化学流産だと思っていました。
KLCの先生がここは大事なことだから、一度問い合わせてみてと言われ聞いてみたところ、カルテに稽留流産と書かれていました。
胎嚢はとってもちっちゃくて3.3mm
先生が見えるか見えないか微妙と言っていたのと、流産になった時もどういった流産かは言われなくて、わかりませんでした。
今KLCには6日目胚盤胞1コが凍結されています![]()
PGT-Aには審査があるみたいなので、とりあえず今回リセットかかったらその卵ちゃんをお迎えしようと思います。
まだまだお腹には成長の止まった子がいるので妊娠していた頃と同じようにお腹は重いですが、今日も少し出血しました🩸
悲しいけどクヨクヨしている時間はないし、ネットニュースで見つけた「おかあさん、お空のセカイのはなしをしてあげる!」を読んだら、きっと我が子2人ともお空に忘れ物を取りに行ってきっと帰ってくると思えるようになりました![]()