交流戦ラストとなるオリックス戦に先発しています。
前回の日ハムに好投し、久々に勝ち投手になりました。

調子を取り戻しつつあるようなので、今日もいいピッチングができるか?

そして打線の爆発にも期待したいです

今週天気予報はずっと雨でしたが


降りそうな雰囲気はあったものの


結局雨はふらずでした。


土日の天気も雨予報になってますがどうでしょうか?


ここまで降らなかったんだから


もって欲しいです。


今週は子どもは新人戦。


大人は一般、壮年とダブルで練習試合と


いつも以上に野球盛りだくさんな週末の予定ですので


どうにか持ってほしいです(せめて日曜日は)


「応援によって力はだせるのか?」という企画のテレビで放送されていました


脳波などのデータで力は出やすくなるというデータが出ていました。


応援されると間違いなく力でると思いますね


今回は駒大苫小牧の応援団が出ていました。


甲子園に行った時に生で見ましたが


駒苫の応援はうまいと思いました。


ああいう風に応援されれば、普段以上の力がだせるでしょうね


応援団が甲子園に住んでいる魔物を起こしているのではないでしょうか?


神奈川では、横浜、慶応、東海大相模などが


オリジナティの強く、うまい応援をしていると思います。


ちなみに母校・日藤も応援はうまいです。


昨年の選抜でも応援賞を受賞しましたが


甲子園にでると、応援賞もらっているような気がします


動画があればと思ったのですが、みつからなかったので


見つけたらアップします




オーストラリアに3ー0のストレート勝ち

これで北京に王手となりました。

ミスが多かったですが、チーム全体でカバーしていました。

特に荻野選手はすごかったです。

悪い流れだった第一セットの途中から出場し、厳しい場面でも決めてました。

プレーでチームを引っ張るとはこのことですね。

でもまだ決まったわけじゃないので

明日勝って決めてほしいと思います

今日勝てばアジア枠1位がほぼ決定的となり


ついに男子バレーがオリンピック出場を決めることになります。


マンネリ気味で条件もゆるかった女子に比べて


厳しい戦いが続く男子は見ていておもしろいです。


荻野キャプテンを中心に若手とベテランが融合したほんとにいいチームですね。


去年のワールドカップよりもかなり強くなっています

植田監督もバレー人生すべてをかけている気迫が伝わってきます。



テレビ中継に関しては試合前のコンサートとか


セット間のアイドルの棒読みなコメント…等々


不満ま部分はありますが、試合内容がいいので。。。


でもこんな中継は今回までにしてほしいけど、むりだろうなぁ。




負けてもまだアジア1位はキープだろうけど


アルゼンチン、アルジェリアは強いですし


何はともあれまずオーストラリア戦に勝つこと。


オーストラリアに3敗目をつけれれば、もう大丈夫でしょう。



『おおきく振りかぶって』10巻と『週刊ベースボール』を購入しました。

おおきく振りかぶって Vol.10 (10) (アフタヌーンKC)/ひぐち アサ
¥540
Amazon.co.jp


最近マンガを新刊であまり買ってなかったんですが


『おお振り』だけは買っています。



発売していたのを知っていたので買いに行ったのですが


ついでに『週刊ベースボール』も買ってしまいました。


連続写真で村中投手の投球フォームを紹介していた


コーナーがあったのでおもわず買ってしまいました。


それにしても買った本が『おお振り』と『週刊ベースボール』なんて


店員に野球好きだなと思われたことでしょう



前回言った消えた記事の書き直し となりますが


記録に残らないエラーの多さの原因は


普段の練習にあらわれています


昨日の試合で起きたミスのほとんどは


今までの練習・試合で何度も注意されていたことでした


その時聞いてわかっているつもりなのか


直そうとか取り組もうとしない(姿勢が見られない)


それは試合後の練習でもそれは変わらず

ほんの数分前にアドバイスしたことを聞きなおしても


何も言えなく、固まるのです。


理解できなかったのなら、教え方が悪かっただろうし


もう一度教えなおせばいいだけの話ですが


さっき教えた時は頷いていて、それもできていたのに


ってことは考えてやっていない証拠です。


野球は考えてやらなければうまくなりません


いまのチームの子ども達は結果がよければOK


と考えている子が多いように感じられます。


ヒット打てれば、エラーしないでアウト取れれば、点が入れば…


そういう結果オーライでやっていると


進歩しないし、高いレベルでは通用しません。


練習から1球、1プレーを大事にしなければ


本番で失敗を繰り返すことになります。


今回の敗戦も同じことを繰り返した結果です。


ただあれだけたくさんミスをしていても、


接戦まで持ち込めるの地力があるので


非常にもったいないのです。


夏には大きい大会にも出るわけだし


1球、1プレーの重みを知ってほしいと思います


きのうは少しきつめに言ったかな?とはおもいますが


また来週も同じようなことを言うんでしょうね


指導って難しいものです


長い文章書いたのですが消えてしまいました


ちゃんと保存したはずなのに


めずらしく?まじめに書いたやつだったので


きっちりUPしたいと思いますので


後日書き直します。


今日はやる気なくなりました…

昨日は町のリーグ戦でした


相手は昨年の優勝、今年の春季大会では


決勝で対戦し、コールド負けを喫しています。


リベンジをかけて挑みましたが


試合は6-7で敗れました。

3-7で迎えた最終回に3点返したが、あと一歩及ばず


とあれば、いい試合だったように思えそうですが


お互いエラーも多く、点取り合戦というよりかは


プレゼント合戦となっていました。


もちろん、エラー自体は仕方ないし、予想はしています。


しかし問題なのは記録に残らないエラー(凡ミス)とその数


昨日の試合で特に目立ったのは


・打球判断

・スクイズ失敗

・送球

この3点でしょうか


とらなければならない1点

あげてはいけない1点


1プレー、1プレーが積み重なっていき


それが、試合結果につながってくるのです


その重みをまだわかってないですね



まだ途中なんですが、長くなりそうなのと


サッカー見たいんで、細かくは後ほど。。。

特集をやるそうです。


内容は巨人戦で9回1アウトまでノーヒットノーランの


ピッチングをした時のものだそうです。


番組の放送はもう始まってのるで


そろそろ特集も始まると思います。


深夜とはいえ特集が組まれるほどの注目を浴びる


選手となったんですね