44年勤務ですって。

44年かあ、スピーチで

あっという間の44年と話されていましたが。

 

retirement reception 1時からで、職場のKさんに

(もし行くなら一緒に行こうと思って)

行く予定か聞いたら、

 

行く予定はない、と。

Oさん、よく知っている訳ではないから、

ケーキを食べに行くみたいで。

 

かえって、最近退職されたSさんの方が

よく話していて、知っている気がする、と。

Sさんは、リタイアメントパーティーは

しなかったようだけど。

 

私が行く予定だと言うと、

もし、Cさんが来てたら、よろしく伝えてね、と。

彼はOさんと親しかったみたいだから。

(Cさんは数年前に定年退職された上司です)

 

実は私はOさんもSさんもほとんど(全く、、)知らないんですよね。

よく廊下やメールルームで挨拶したくらいで。

 

でも、功績を称えたいし、やっぱり人数がいるのも

いいことだろうなあと思って。

そうした個人の昔を振り返るスピーチも

心温まるものがありますよね。

 

1時からだけど、プログラムはすぐには始まらないだろうなあと

1時過ぎに会場に向かったら、

最近膝の手術をしたジムさんがちょうど車から出て向かうところで、

一緒に会場に。

(同じように遅れて行く考え同士?)

 

実際、プログラムは1時半からで、

それぞれ立ち話しつつ、

食べ物をちょっと貰って席に。

(果物とチーズ、クラッカーとミートボール)

 

スピーチは2人だけで本人のも短くて予想とは違いましたが、

ずっと流れていたスクリーンの写真が興味深かったです。

家族の写真もだけど、本人のも8歳の時のものとか。

2人のお子さんたちの結婚式や

お孫さんたちの写真。

 

そうそうアルコール0%のビールがあって、

それで乾杯を。

自分でビールの醸造をしているそうです。

 

仕事が楽しくあっという間の44年だった、と。

(オフィスの写真-机とコンピュータ-も何枚か)

 

同じテーブルに1時間半ほど離れた都市から来た、

元部下の人が。

後、ご年配の人たちも。

(誰なんだろうなあ)

 

3時まで、と言うことでしたが、

2時過ぎには、おいとまして、

しっかりケーキもいただきました。


image