優勝!おめでとうございます!
大谷翔平選手、山本由伸選手、ドジャーズの選手の皆様、
これからの活躍も楽しみに応援しています!
毎試合ごと、
試合は見れないのですが、
経過をYahoo MLBの速報と
Akiさんのブログで追っていました。
Akiさんのブログは、細かく丁寧に愛とユーモアで、
録画や写真も豊富に
試合を追ってくださっていて、
本当に感謝です。
【7ー6】ドジャース ワールドシリーズ制覇!翔平悲願のワールドチャンピオン! | Diet Witch Akiのホンネで勝負!
ロサンゼルス、カリフォルニア州、10月31日 (AP) ― 米メジャーリーグ・ワールドシリーズ第5戦は10月30日、ニューヨークのヤンキー・スタジアムで行われ、ナ・リーグ覇者のドジャースがア・リーグのヤンキースを7対6で破り、通算成績を4勝1敗として4年ぶり8度目の優勝を決めた。 ドジャースの本拠地米西海岸カリフォルニア州ロサンゼルスのダウンタウンには、ホームチームの勝利の瞬間に立ち会おうと、ドジャースファンがライブ中継を固唾を飲んで見守った。 あとワンアウトとなった最後の投球を前に、期せずして「ワンモアストライク」の大合唱が起こり、最後のヤンキースの打者がストライクアウトに倒れると、大歓声が湧いた。 ダウンタウンにあるL.A.ライブの近くや、イースト・ロサンゼルスのウィッティア大通りにはファンが溢れ、踊り、花火を打ち上げ、大合唱が始まった。 近隣住民がポーチで鍋やフライパンを叩く中、花火と歓声とサイレンの大合唱がハイランドパークに鳴り響いた。 そして「リトルTOKYO」では、ファンが大谷翔平選手の壁画の前に集まり、今シーズン史上初めて50本塁打と50盗塁を達成した愛すべきスーパーヒーローを祝福した。 ドジャースのウォーカー・ビューラー投手がヤンキースのアレックス・ベルドゥーゴ選手を三振に切って取り、シリーズを制した瞬間、イースト・ロサンゼルスで花火が上がり始めた。 これを合図に、ドジャースファンが道路に溢れ出し、イーストサイドの歴史的な回廊であるウィッティア大通りに向かった。
<ワールドシリーズ:ヤンキース6-7ドジャース>◇第5戦◇30日(日本時間31日)◇ヤンキースタジアム 【画像】大谷翔平の愛犬デコピン、世界一のトロフィーに手を掛ける ドジャースのフリードマン編成本部長が、大谷翔平との会話で驚いた。 昨オフ、FAとなった大谷と10年契約を結んで争奪戦を制した立役者。シャンパンファイトなど祝勝会の途中で大谷が「『あと9回やろう』と言ってきた」と明かした。ド軍は12年連続ポストシーズン進出中だが、この間のワールドシリーズ制覇は2度で「彼は1年目に1回勝ったので、これは簡単だと思っているようだ」と苦笑していた。
ーーもちろん簡単に思ってるはジョークだろうが、大谷の契約は10年間のうちにワールドシリーズを複数回制覇で成功だと当時の現地ドジャース解説者も言っていた。 初年度でいきなり一度目を達成できたが、大谷にもその声は当然聞こえているはず。大型契約に相応しい記録は、個人記録以上にワールドシリーズ制覇の回数だと分かっているのだと思う それはそれとして、次こそは大舞台での大爆発も夢見ていて再スタートするはず。明日のパレードを楽しんだあとでね。
フリードマン編成本部長を信頼し、ドジャースと10年契約を結んだ大谷さん。 筆頭オーナーやフリードマン氏などがチームを離れるなら、自分の契約を破棄しますとまでフロントの人事にも言及した契約です。 大切なフリードマン氏に冗談で「あと9回やろう」などとは言わないでしょう。 大谷さんは本気で、来季からもずっと今季のように皆で喜びを分かち合いたいのだと思います。是非来季もチャンピオンリングをゲットしていただきたいです。
まあ結果オーライなんだけど… 先ほどのインタビューの内容聞いていたら、大谷は「自分的にはケガをして無理かな…」と言っていた、痛み止めも打っていたようだ。だけど「必要としてくれていたので出た」と言っていた。 監督は大谷がラインナップから外せないということで強行出場を決めたんだろう。勿論監督が悪いんじゃなく、メジャーで1、2位を争うような強打者を外せるわけもなく決めたんだろう。 大谷が出場するだけで生まれる相乗効果も凄く、最後はベッツもフリーマンも助けてくれた。 大谷はほぼフル出場して、ケガ人続出のチームを限りなく助けた。最後は自分がケガをしたけど仕方ない。全体通してはやはりMVPだ!
大谷さんらしいですね。地区優勝やリーグ優勝で味わうシャンパンファイトよりやっぱりWS制覇のシャンパンファイトが一番ですよね。来年は二刀流で目指すWS制覇。二刀流が出来なくなったらまた打者専念になるかもしれせんが投手一本で過ごす1年も見てみてい。後9年色々な事が起こるかもしれませんがそれもそれで楽しみにしています。来年もヒリヒリ出来ますように
ペナントレースはあと9回勝てる可能性はあるが,短期決戦が含まれるポストシーズンは中中困難だろうね. 今回の世界一に関しては山本,ビューラーの二人がポストシーズンに間に合ってしまったことが大きいね.この1ヶ月の間みんなでカバーし合いながらまさに全員野球で勝ち取った世界一だと思う.
大谷さんは自分自身の記録はものすごいものを多数持ってるけど、チームとしての成果はさほどでもないんだよね ハムでの優勝は5年で1回のみ。MLBでは7年目で初。WBCも2回くらいチャンスあったはずだけど怪我やコロナとかで縁がなく去年が初参加初優勝、甲子園出場も2回くらいで上位進出はなかったと思う 勝つのが簡単だとはけして思ってないはずだし、だからこそ勝利に貪欲なのだろうと思う
フリードマンも大谷もいないと優勝出来なかった可能性のが高かったかなー まずオフシーズンの補強はほぼほぼ成功で、獲得した選手の活躍が目立った グラスノ、山本は投球回こそ少なかったけどパフォーマンスは圧倒的で パクストンも勝ち星はかさねてたし そしてシーズン中のトレードも完璧で コペック、エドマン、フラハティ、他にもいたけどw この3人は誰かひとりでも欠けてたら地区優勝は無理だっただろう 対価もそれほど無くこれだけ活躍してくれるという 本当フリードマンの補強が素晴らしすぎる 今オフもどんな選手獲るのか楽しみ
5回はやれると信じている! ドジャースの黄金期はここから始まる。 その為には今のMVPトリオ並の若手選手が出てくる事を願います! 資金力は十分にあるし、大谷と野球をしたい選手も沢山いるだろう。 可能性はあると思います!
ドジャースの今シーズン全てがドラマチックで感動しました!ピッチャー陣ケガ多い中ポストシーズンは打者に負けない活躍。MVPトリオはそれぞれ負傷を抱えながら最後は揃って活躍。お子さんの事もあったフリーマンのMVPも痺れました。来シーズンは山本由伸のサイ・ヤング賞と大谷翔平のワールドシリーズ胴上げ投手で帽子投げる姿見れたらってワクワクします、
第4戦を迎えたMLBワールドシリーズは、ニューヨーク・ヤンキースが逆転勝ちで、意地の1勝となりました。 3勝1敗で迎える31日の試合、もしもドジャースが勝って優勝した場合どうなるのか、MLBジャーナリストのAKI猪瀬さんに聞きました。 優勝した場合、敵地ではありますが、まず優勝セレモニーがグラウンドで行われます。 そして、大谷選手にとっては通算4回目の「シャンパンファイト」や「優勝パレード」「分配金」などがあります。 まずはパレードについてです。 AKI猪瀬氏によると、パレードは全部決したあと2~3日後に行うといいます。 ドジャースが勝てばロサンゼルスでのパレードになりますが、2020年の時にはコロナの影響でパレードができなかったため、ロスのダウンタウンでパレードすると1988年以来となります。 AKI猪瀬氏の見立てでは、ダウンタウンとドジャースタジアムは距離にすると3.2kmしかないため、おそらくシティホールから出発しアカデミー賞の授賞式があるチャイニーズシアターのあたりを回ってからドジャースタジアムに行くようなルートになるのではないかということです。 そして、選手への「分配金」について。 ポストシーズンの放送権料、グッズ等々の収益金が集まると、勝ったチームではなく、ポストシーズンに参加した全チームの選手にパーセンテージで割り当てられます。 勝ったチームが一番多くもらえて、2024年は世紀の一戦といわれていて収益も上がっているため、おそらく分配金も選手1人1億円を史上初めて超えるのではないかといわれています。 そして実は、分配金の割り振りは選手だけで決めるといいます。 レギュラーシーズン最終盤にクラブハウスが、ある日突然シャットアウトになり、監督・コーチ・メディアはもちろん選手の通訳も入出することが禁じられます。 選手だけで、例えば「監督今年すごく頑張ったから監督に1000万かな」「大谷選手の通訳上手だったからあげよう」といったようなことを決める会議が行われているといいます。
テイラー・トラメル(ニューヨーク・ヤンキース)は、ワールドシリーズに出場しないだろう。これまでのシリーズと同じく、ロースターには入りそうにない。ただ、ヤンキースとロサンゼルス・ドジャースのどちらがワールドチャンピオンとなっても、ワールドシリーズ優勝リングを手にするはずだ。
トラメルは、4月2日と18日に、いずれもウェーバーを経由し、シアトル・マリナーズ→ドジャース、ドジャース→ヤンキースと移籍した。今シーズンのメジャーリーグ出場は、ドジャースとヤンキースで5試合ずつ。計8打席に立ち、1安打と1四球を記録した。規定があるわけではないが、そのシーズンにそのチームでプレーした選手は、基本的に、優勝リングを受け取る。チームが優勝する前に退団していても、同様だ。
今シーズン、ドジャースとヤンキースの両チームでプレーした――メジャーリーグの試合に出場した――選手は、見落としがなければ、トラメルしかいない。
もっとも、今年の場合は巡り合わせによるものだが、トラメルは、これから台頭し、自身の活躍で2つ目の優勝リングを手にする可能性もある。
年齢は、先月中旬に27歳の誕生日を迎えたところ。ドラフト順位は、2016年の全体35位だ。シンシナティ・レッズに指名された。2019年の開幕前のプロスペクト・ランキングでは、ベースボール・アメリカ、ベースボール・プロスペクタス、MLBパイプラインのいずれでも、全体35位以内に挙げられていた。
メジャーリーグでは、2021~24年の計126試合で打率.167と出塁率.270、15本塁打と4盗塁、OPS.633ながら、今シーズン、ヤンキース傘下のAAAでは、106試合で打率.256と出塁率.381、18本塁打と20盗塁、OPS.869を記録した。昨シーズンは、マリナーズ傘下のAAAで85試合に出場し、打率.268と出塁率.390、21本塁打と17盗塁、OPS.920だ。
選球眼に優れていて、スピードもある。レギュラーの外野手とまではいかなくても、うまくいけば、右打者と併用の準レギュラー、あるいは第4の外野手になり得る。
今回のワールドシリーズは、東西を代表する老舗名門球団同士の頂上決戦になった。 米紙「USA TODAY」(電子版)によれば、今季開幕時の年俸総額はヤンキースが約455億円で30球団中2位。ドジャースは約375億円で同3位(同1位はメッツの約458億円)。レギュラーシーズンの観客動員数はドジャースが約394万人で同1位。ヤンキースは約331万人で同4位。ともにメジャーで一、二を争う資金力と人気を背景に、ドジャースは大谷翔平(30)、ヤンキースはジャッジ(32)という両リーグの本塁打王を擁して打線の破壊力がバツグンのチームを築き上げた。 ❤SEXYすぎるっ!!!❤ 真美子夫人、思いがけず「肩がポロリ…❤」でお慌ての瞬間! ■ヤンキースはマイナーの人材が枯渇 異なるのはフロントのチームづくりだ。 ドジャースが今季まで12年連続でプレーオフに駒を進めているのに対して、ヤンキースはここ12年中4回、ポストシーズン進出を逃している。2013年は地区3位、14年は同2位、16年と昨年は同4位に沈んだ。 「ヤンキースのキャッシュマンGMは、毎年のようにカネを湯水のごとく使いながら昨年のような取りこぼしが目立つ。有力選手をトレードで獲得するために若手有望株を放出、マイナーの人材が枯渇するためチームの新陳代謝がスムーズにいかない。戦力を長期的に維持できないのです。その手法は度々、NYメディアにバッシングされています」(現地特派員) 典型が昨年12月のトレードだ。キャッシュマンGMはソト(25)を獲得する見返りに、計5選手をパドレスへ放出。5人の中には今季13勝のキング(29)や正捕手になったヒガシオカ(34)、さらに若手有望株も含まれていた。ソトは地区優勝と今回のリーグ優勝に大きく貢献したが、「将来のエース候補や若手有望株を手放したツケは来年以降に来る」と先の特派員はみている。
■ドジャースには先発の核になる生え抜きが上がってくる
ヤンキースのジャッジ(右)とキャッシュマンGM(C)ロイター/USA TODAY Sports
そこへいくとドジャースのフリードマン編成本部長は「勝利と育成」を両立させた。同編成本部長はウォール街出身。レイズのGMとして極貧球団を常勝球団に。14年オフ、ドジャースの編成責任者に就任すると、真っ先に取り組んだのはマイナーなど下部組織の充実、編成に携わるスタッフの刷新、スカウトの育成だった。 オフに大谷をはじめ山本由伸(26)やグラスノー(31)などの大物を買い漁る一方で、毎年のように先発の核になるような生え抜きがマイナーから上がってくる。昨季はルーキーのミラー(25)が11勝(4敗)、今季は実質メジャー1年目のストーン(26)が11勝(5敗)した。 MLBの公式ホームページによれば、今季のチーム別若手有望株のランキングでドジャースは30球団中5位。ヤンキースは同18位だった。 ■選手会や他球団がMLBに抗議するほど ただし、ドジャースが勝利と育成を両立させながらコンスタントに結果を出している要因はカネとアタマに限らない。 「古くはマエケンこと前田健太(36=現タイガース)の8年契約、最近は大谷、山本、佐々木朗希(22=ロッテ)のタンパリング疑惑。ドジャースはルール違反スレスレのズル賢いことまでやってきたがゆえに、いまの地位がある」と別の特派員がこう続ける。 「マエケンは16年から基本給約3億3000万円、最大で年間11億円超の出来高払いがつく8年契約を結んだ。とにかくドジャースでプレーしたかったマエケンの足元を見た契約には、メジャー選手会がいくらなんでもアンフェアだとかみついた。大谷や山本、佐々木に関しては実際に他球団がMLBに対して『ドジャースのタンパリングではないか』と抗議しているほど。ドジャースは裏技まで使っているからコンスタントに勝てるのです。ヤンキースも『悪の帝国』の異名を取った以前なら、札束で選手の横っ面を引っぱたいて他球団から強奪してきたものですが、いまやそれだけのパワーもありません」 ドジャース対ヤンキースのワールドシリーズは日本時間26日から7試合とも午前9時8分に始まることが昨22日に決まった。1、2、6、7戦はドジャースタジアム、3~5戦はヤンキースタジアムで行われる。 ■ヤ軍主砲「対決が楽しみ」 今季、ア・リーグ2冠(58本塁打、144打点)のジャッジが日本時間23日、本拠地ヤンキースタジアムで会見。 メジャー史上初の「50-50」(54本塁打、59盗塁)を達成した大谷について「素晴らしいアスリート。この競技で最高の選手であり、野球界のアンバサダー的存在だ」と持ち上げた。 昨季までア・リーグの本塁打王、MVP争いを繰り広げてきただけに「(右翼を守る)自分の頭上を越える本塁打を放ったこともあった。彼とのマッチアップを楽しみにしている」と心待ちにした。 ◇ ◇ ◇ 日本国民はもちろん、実はMLBやドナルド・トランプ贔屓の米放送局FOXまで、大谷を熱烈に応援しているという。いったいなぜか。大谷の活躍によって得られる「莫大なメリット」とはどれほどのものなのか。いま、米球界で何が起きているのか。 ●関連記事【もっと読む】…では、それらについて詳しく報じている。
ーーーー「ソトは地区優勝と今回のリーグ優勝に大きく貢献した」「将来のエース候補や若手有望株を手放したツケは来年以降に来る」ということは、今季に掛ける意気込みは並大抵ではないということ。今季を逃せば、来季以降は、相当苦労する可能性があるから。 ヤンキースが全力を注いで作り上げたチーム。ドジャースも全力を注いだが、故障者続出で「満身創痍」状態。さて、どっちが4勝をするのか、強豪チーム同士の東西対決、スーパースター対決と話題に事欠かない。 面白いゲーム展開、素晴らしいシリーズ展開を大いに期待している。面白いゲームを是非視たい。
今季のヤンキースはスタメンに3,4人生え抜きが名を連ねているんだよな。 ジャッジにショートのヴォルピー(俺のヒアリングではこう)、キャッチャーのウェルズ。 それにユーティリティのカブレラ。 ジャッジはヤンキースにはジーター以降は皆無だったドラフト1巡目で入団してメジャーに定着した野手だったけと、ヴォルピー、ウェルズがそれに続いた。 インターナショナルFAでの獲得だけど、来季はドミンゲスがレギュラーに定着して欲しいな。
例えヤンキースが歴代最強だろうが、私はドジャースの勝利のみを信じています! 今年はチームとして、WS優勝の為に大谷や山本を獲得した。怪我人が多くてもこの二人が今時点で怪我もなくプレーしているのはドジャースにとっては物凄く大きい事。 その他にもドジャースにはWS経験者も多い。 私はムーキーの大ファンだが、彼が「WSで優勝する」と言ってくれた言葉を信じている! 大丈夫!ドジャースは絶対にやってくれる!
NPBにおいては、以前のGにヤンキースは似てると思う。育成といってもFAで獲得した選手を超えればというスタンスだったと思う。それがここ近年、FAでも入団しない、また入団してもそこまで脅威を感じない選手。だから育成せざるを得ない状況になりつつあると思う。
いやヤンキースはマイナー枯渇している理由としてはすでにメジャーデビューしてる選手も多いからね。生え抜きも多い。 先発ではギル、シュミット、コルテス(これは有望株ではないかもだけど) 野手ではジャッジ、トーレス、ウェルズ、ボルピ、ドミンゲス、カブレラなど。 ドジャースも2018年から見てたけど、昔はシーガーやベリンジャー、バードゥーゴ、メイ、ゴンソリン、ビューラーといった生え抜きが出てきていた印象だけど、最近野手の方ではそこまでの選手が出てきていないのと、何よりピッチャーの怪我が多すぎるのが気になる。 最近は大補強でそれをカバーしている感じ。 昔の掘り出し物を覚醒させたり、生え抜きが出てくるドジャースの方が好きだったな。
ヤンキースはピッチャーのプロスペクトは多く放出しているけど、野手は手放していない。枯渇しているという点は間違っているのとヤンキースはドラフトで指名した選手を全部ヤンキースで使おうと思っていない。ある程度はドレードで放出する前提で育成している。
初戦のヤンキース先発はコール予想 この初戦をドジャースが取れたらWS制覇の可能性大!どちらも攻撃型だから打線がどれだけ機能するかが鍵 けど今年の流れは大谷のシーズン 賭博疑惑、結構、50-50、HR王、打点王、MVP候補、ダルようするパドレス撃破、MVP争いのリンドアようする メッツ撃破と全て大谷中心のシーズン 最後はWS制覇しWSのMVPまでとっちゃう流れです
開幕で予想された「本来の戦力」からすればドジャースは相当レベルダウン。先発なんか開幕から残ってるのは山本だけ。野手も伏兵の頑張りが凄い。これでよくWSまで来られたもの。 なので今年ヤンキースに負けてもかなりやむを得ない?かな。本当の「横綱相撲」は来季大谷の二刀流復活を加えて先発が揃ってからだよ。 大谷、山本、グラスノー、カーショウ、フラハティ、ストーン、ミラー、ビューラーみんな元気なら使い切れないんだけど。
日本人選手でヤンキースに好んで入団したのは、松井と田中ぐらい? 殆どの選手は西海岸チームを選択する。 特に名門ドジャース。野茂に始まり大谷や山本まで。やはり温暖な気候の方が体調も維持しやすいのかも?





