子宮頸がんについて、複数の団体が異なるガイドラインを出しているようですが、
アメリカのがん協会のものだと、
21-29歳、Papテストを3年ごとに。HPVテストは薦められない。
30-65歳、Papテストを5年ごとに。HPVテストも一緒に。または、Papテストのみを3年ごとに。
65歳以上、危険因子がない場合、必要なし。
ちなみに私の場合ですが、婦人科の検診のとき、Papテストは2年ごとと言われ、昨年行ったので、今年はしませんでした。
HPVテストはしたことがないです。
実は、この夏、体調をくずし腹痛が続いたりしたとき、新たにPapテストや超音波の検査もしました。
そのときは内科での内診だったのですが、何か白いできものがあるということでPapテストと生検を、ということでしたが、
すぐ産婦人科で見てもらい、それは特に問題のないもので、でも一応超音波をしてみましょう、と。
なんだか主人の方が気になったようで、超音波後のお医者様との予約に(ちょうど昼休み時間)来てくれました。
とりあえず特に問題はありませんでした。