つづき | プラッギング修行中

つづき

で、魚跳ねたのは、わかりましたが、魚種まで判別は、つかず、出方とその後のスピードからバス?かなぁと思っているのですが、ここ数回の多摩川釣行経験からだと、コイの線もなきにしもあらず。バレたのがデカバスだと悔しくて眠れないけどコイなら諦めもつくかな?とか、ひじょーにびみょーな心理状態でしたわ(笑)
その後、非常に苦労してプラグを 回収し、なんとなくやる気もなく帰路に向かいつつ河原を上っていきます。すっかり日も落ち、岸際をだらだらと撃ちながら上りますと、ふと思い出したポイントで数投すると
ナマズ60cmクラス。口からぐにゃっとしたものを 吐き出しました。


未消化のアユ?ですかね~ランディングの時は、まだ口からはみ出した状態だったので、きしょかったです。