すその後日談 | プラッギング修行中

すその後日談

え~、3日後のこと、房太郎くん、レーベルポップRオンリーで単独すそのフィッシングパークへ再釣行、見事一本出して帰ってきました。マイクロスプーン使いの彼ですがワタシの横で水面に出る魚に興奮しているのは感じていました。今回、トップだけでやりきってきたそうです。おめでとう房太郎、「快楽の奥の細道」への入り口へようこそ! (へへへ、つらいよん)
ついでにワタシのいつものタックル紹介します。
ロッド:ティムコ トリックトラウト6.6ft(ティップ折れて多分6.2ftくらい)
リール:アンバサダー1500C IAR IOSファクトリーチューン(エラく調子イイです、このリール使いたくて管釣り行ってるような...)
ライン:よつあみニトロンスピニング6lb(ニトロンベイトに6lbがないのでしょうがなく)
このタックル最近流行の兆しのバスでのチビトップにも使えるな~と、ふんでやり込んでいます。以前シーバスの70cmもこれで採れているので(リーダー16lb着けて)かなり信頼しているセットです。