寸又峡渓谷のダム湖とそこにかかる夢の吊橋を上から見下ろします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

案内板にある通り、夢の吊橋の先には登り階段があり、道も狭いので

足腰に不安がある人は上から見下ろすだけにしたほうが良いかも。

とはいえ、そこまで不安がるほどでもない気もしますけどね

 

さて、そろそろ7時に近くなってきたので宿に戻るため寸又峡温泉街へ戻ることにします。