寸又峡渓谷内のようす。ニホンカモシカとお別れしたあと、木々の隙間から

夢の吊橋が一望できる場所に出ました

 

 

 

 

 

なんというか、絵具でもぶちまけたのかと思うような水の色です

 

 

 

ここは親知らずの険、というらしいです。ちなみにもう少し吊橋のほうに

行くと子知らずの険もあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらは飛龍橋。元は鉄道(トロッコですが)が上を通っていたらしいです