マッターホルンの麓町、チェルビニアの街を目指します。

 

そんなわけで、バスはどんどんアルプスの山の中へ。山と山の間の谷間には

街が点在していますがどこもきれいな街のようでした。

 

 

 

▼この辺りはチェルビニアの街の手前あたりに入ってきました。鋸の歯のような稜線を

もつこの山は特に名前はついてはいないようです

 

 

▼そんなこんなでチェルビニアへ到着!。右奥の雲がかかっている山が

マッターホルン。ここはイタリアですので「モンテ・チェルビーノ」と呼びましょうか。

チェルビーノは鹿の角という意味だそうです。

 

▼モンテ・チェルビーノよ・・・頭を出しておくれ・・・

 

▼と思っていたらようやく頭が見えてきました。尚、雲の中に本当の山頂が

まだ隠れていますあせる

 

 

▼氷河も町から見ることができます

 

 

ちなみにこの翌日はここをハイキングします。