ブリトヴィッツェ湖郡国立公園内を巡る旅もそろそろ終盤です。
下の写真は公園内の上流部分と下流部分のだいたい中間地点に位置する場所での写真です。
公園には半日しか滞在できず、予定で公園散策は終了となっていたのですが、少し時間が
あるということで最後に少しだけ先に進んでみましょう、ということでやってきました。
▼中国にある九寨溝と比較されることも多いブリトヴィッツェ湖郡国立公園ですが、そちらと比べると
湖の周りの木々の濃さなどはこちらの方が濃いように思えます。まあ九寨溝に行ったのはずいぶん前
なので今はどうなのかわかりませんが。
▼それぞれの湖をつなぐ小さな滝が多いのも九寨溝との違いかな、と。九寨溝は湖と湖を
繋ぐ滝などはより広く大きいものが多かった気がします。その分、木々が少なかった、という
印象なんですよね。
▼さて、少し予定を延長して歩いてきたのはこちらを見せたかったから、とのことでした。
「象の鼻」・・・そんな感じの名前だったと思いますが、確かに象が鼻を持ち上げている姿に
とても良く似ていました。目の位置といい、偶然にしてはできすぎな感じですよね。
この象さんを見た後は道を引き返し、あとは公園出口を目指すのみ、となります。
下の写真は公園内の上流部分と下流部分のだいたい中間地点に位置する場所での写真です。
公園には半日しか滞在できず、予定で公園散策は終了となっていたのですが、少し時間が
あるということで最後に少しだけ先に進んでみましょう、ということでやってきました。
▼中国にある九寨溝と比較されることも多いブリトヴィッツェ湖郡国立公園ですが、そちらと比べると
湖の周りの木々の濃さなどはこちらの方が濃いように思えます。まあ九寨溝に行ったのはずいぶん前
なので今はどうなのかわかりませんが。
▼それぞれの湖をつなぐ小さな滝が多いのも九寨溝との違いかな、と。九寨溝は湖と湖を
繋ぐ滝などはより広く大きいものが多かった気がします。その分、木々が少なかった、という
印象なんですよね。
▼さて、少し予定を延長して歩いてきたのはこちらを見せたかったから、とのことでした。
「象の鼻」・・・そんな感じの名前だったと思いますが、確かに象が鼻を持ち上げている姿に
とても良く似ていました。目の位置といい、偶然にしてはできすぎな感じですよね。
この象さんを見た後は道を引き返し、あとは公園出口を目指すのみ、となります。







