ドブロブニクのメインストリートであるプラツァ通り。その一番端にやってきました。
こちらは「Sponza Palace」日本語でいうとスポンザ宮殿となりますが、倉庫とか役所とか
そういった役割で使われることが多かったようです。ゴシック・ルネサンス様式で作られた建物で
当時の姿を今に残す貴重な建物とのこと。
スポンザ宮殿のすぐ脇にあるのが時計塔。そしてその奥はドブロブニクの旧港があります。ただ
旧港はあとで改めて行くということで右に曲がります
こちらは総督邸。ドブロブニクが共和国だった時代、この町を治める総督が滞在するための建物だそうです。
ただこの町の総督は任期が1か月とか決められており、その期間中は仕事以外では邸宅の外に
出られないなど、あまりいい身分ではないなあ、という物だったようです。ちなみに今は博物館らしいです。
こちらは「Sponza Palace」日本語でいうとスポンザ宮殿となりますが、倉庫とか役所とか
そういった役割で使われることが多かったようです。ゴシック・ルネサンス様式で作られた建物で
当時の姿を今に残す貴重な建物とのこと。
スポンザ宮殿のすぐ脇にあるのが時計塔。そしてその奥はドブロブニクの旧港があります。ただ
旧港はあとで改めて行くということで右に曲がります
こちらは総督邸。ドブロブニクが共和国だった時代、この町を治める総督が滞在するための建物だそうです。
ただこの町の総督は任期が1か月とか決められており、その期間中は仕事以外では邸宅の外に
出られないなど、あまりいい身分ではないなあ、という物だったようです。ちなみに今は博物館らしいです。





