シルク・ド・ソレイユ(Cirque du Soleil)の日本公演が2年ぶりに行われていますが
早速行ってきました。
今回のタイトルはトーテム。まあ毎回意味が良く分からないタイトルではありますが
今回のテーマは「無限の可能性に満ちた壮大な”進化”の物語」だそうです。
まあ、難しいテーマを掲げているのも毎回のことなんですが。
基本的にはセリフもない、アクロバットと生演奏主体のサーカスなので
(歌もありますが、メインというわけではないので聞き流していても問題ないです)
見ているだけで楽しめます。というかプログラムを見ればそれぞれの演目に
色々意味を持たせているのはわかりますが、それ無しでただ見ているだけでは
意味なんてまあ分からないです。
クラウン(道化師)による演目だけはセリフなどもあったりしますが、日本公演ということで
所々で片言の日本語を織り交ぜながらわかりやすいものとなっていますので
まあ楽しむのには問題ないかと思います。
ま、めんどくさいことは考えず、ただ単純に人間の体ってあそこまで動くのか!!できるのか!!
という一流のパフォーマンスを楽しんでいればいいんじゃないかな、と。
多少チケットは高いですがそれだけの見る価値は十分ありました。
あとはやっぱりラスベガスなどで行われているショーを見に行きたいなあと改めて
思いました。向うで行われている演目は舞台設備が大掛かりなんでまず日本公演は
無理でしょうからねえ。
早速行ってきました。
今回のタイトルはトーテム。まあ毎回意味が良く分からないタイトルではありますが
今回のテーマは「無限の可能性に満ちた壮大な”進化”の物語」だそうです。
まあ、難しいテーマを掲げているのも毎回のことなんですが。
基本的にはセリフもない、アクロバットと生演奏主体のサーカスなので
(歌もありますが、メインというわけではないので聞き流していても問題ないです)
見ているだけで楽しめます。というかプログラムを見ればそれぞれの演目に
色々意味を持たせているのはわかりますが、それ無しでただ見ているだけでは
意味なんてまあ分からないです。
クラウン(道化師)による演目だけはセリフなどもあったりしますが、日本公演ということで
所々で片言の日本語を織り交ぜながらわかりやすいものとなっていますので
まあ楽しむのには問題ないかと思います。
ま、めんどくさいことは考えず、ただ単純に人間の体ってあそこまで動くのか!!できるのか!!
という一流のパフォーマンスを楽しんでいればいいんじゃないかな、と。
多少チケットは高いですがそれだけの見る価値は十分ありました。
あとはやっぱりラスベガスなどで行われているショーを見に行きたいなあと改めて
思いました。向うで行われている演目は舞台設備が大掛かりなんでまず日本公演は
無理でしょうからねえ。
