アドリア海沿岸の道をバスは走ります。目的地はクロアチアの中でも人気の都市、ドブロブニク・・・・
は(たぶん予算の都合で)この日は通過しその隣にある町チャフタットとなります。
その道の途中にも大小さまざまな町や村が海岸沿いにありますが、どれもリゾート地として
賑わっている様子。羨ましいですねえ。
このアドリア海沿岸ですが、クロアチアとボスニア・ヘルツェゴビナの国境がちょっと複雑な
感じとなっておりまして、いったんボスニア・ヘルツェゴビナへと再び入国しました。
それがネウム(Neum)という町になります。
下の地図の真ん中がネウムの町になります。
そして黒い線がクロアチアとボスニア・ヘルツェゴビナの国境になります。真ん中が
ボスニア・ヘルツェゴビナでクロアチアがそれを囲むような形になっているのがわかります。
ドブロブニクは地図の下側の方になります。この地図ではわかりにくいですがドブロブニクは
いってみればクロアチアの飛び地にある感じの町なんですね。
ネウムの町のホテル兼スーパー。このスーパーには翌日とあわせて2回立ち寄りました。トイレ休憩
を取るのにちょうどいい場所にある、ということもありますが、ここのスーパーが今回の旅行において
お土産を買いそろえるのに品揃えと価格の面で良い場所だ、という説明を受けました。
クロアチアと国境を挟んですぐの場所にあるため、大抵のクロアチア土産(お菓子やワインなど)は
ここに置いてありますし、クロアチアに比べて総じて物価が安いボスニア・ヘルツェゴビナなので
お土産も安いのだそうです。あと当然バスで来ているのである程度お土産を買いこんでも
すぐにバスに詰め込めるので荷物にもなりませんしね。
ただ、チョコなど溶ける恐れのあるものはできれば翌日に買った方が良い、とのことでワインやクッキーなど
を中心にお土産を買いそろえました
は(たぶん予算の都合で)この日は通過しその隣にある町チャフタットとなります。
その道の途中にも大小さまざまな町や村が海岸沿いにありますが、どれもリゾート地として
賑わっている様子。羨ましいですねえ。
このアドリア海沿岸ですが、クロアチアとボスニア・ヘルツェゴビナの国境がちょっと複雑な
感じとなっておりまして、いったんボスニア・ヘルツェゴビナへと再び入国しました。
それがネウム(Neum)という町になります。
下の地図の真ん中がネウムの町になります。
そして黒い線がクロアチアとボスニア・ヘルツェゴビナの国境になります。真ん中が
ボスニア・ヘルツェゴビナでクロアチアがそれを囲むような形になっているのがわかります。
ドブロブニクは地図の下側の方になります。この地図ではわかりにくいですがドブロブニクは
いってみればクロアチアの飛び地にある感じの町なんですね。
ネウムの町のホテル兼スーパー。このスーパーには翌日とあわせて2回立ち寄りました。トイレ休憩
を取るのにちょうどいい場所にある、ということもありますが、ここのスーパーが今回の旅行において
お土産を買いそろえるのに品揃えと価格の面で良い場所だ、という説明を受けました。
クロアチアと国境を挟んですぐの場所にあるため、大抵のクロアチア土産(お菓子やワインなど)は
ここに置いてありますし、クロアチアに比べて総じて物価が安いボスニア・ヘルツェゴビナなので
お土産も安いのだそうです。あと当然バスで来ているのである程度お土産を買いこんでも
すぐにバスに詰め込めるので荷物にもなりませんしね。
ただ、チョコなど溶ける恐れのあるものはできれば翌日に買った方が良い、とのことでワインやクッキーなど
を中心にお土産を買いそろえました









