「ぬの門」と「りの門」の間。ちょっと開けた場所では鎧武者などに扮した方との記念撮影などが

おこなわれていました。

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そしてここにあるのが「お菊の井戸」です。播州皿屋敷という怪談にでてくるお菊が殺され

投げ捨てられたといういわくつきの井戸、だそうです。1枚・・・2枚・・・・、というやつですね。
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今はしっかり蓋をされています・・・がまあ幽霊には関係ないでしょうけどオバケ
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こちらが「ぬの門」。これを過ぎればだいたい一回りした感じになります
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その「ぬの門」の近くには明治・昭和・平成それぞれの時代ごとの鯱の移り変わりを見られる

コーナーがありました。
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以下、それぞれの時代ごとの鯱が並びますが・・・・こうしてみると似ているようで結構違いがあるのが

分かりますね。
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