こちらの門は「冠木門」という、御主殿の門です。当然当時の様子をイメージして再現された門
になります。
その門の先にあるのは虎口。虎口とは曲輪の出入り口のことだそうです。こちらも当時をイメージ
しての再現になります。本来であれば曳橋を渡ってこの石垣の階段を通り、門をくぐって御主殿へ・・・と
いうのが見学の正しい流れなんだと思いますが、この先にある曳橋が通行止めとなっているので
こんなルートになっています。つまりこの先は行き止まり、なんですね。
結構急な石階段です。奥にうっすらと見えているのが曳橋。工事中です
この辺りの石垣は当時の物が発掘されたとかで、当時のもの、らしいです
虎口の途中にも門があったわけですが、その基礎となる石が残されています。これはそのうちの1つ。
ちなみにこれが曳橋。もちろん当時の物ではなく再建した橋ですが、一部危険な場所がでてきたとかで
工事をおこなっていました
になります。
その門の先にあるのは虎口。虎口とは曲輪の出入り口のことだそうです。こちらも当時をイメージ
しての再現になります。本来であれば曳橋を渡ってこの石垣の階段を通り、門をくぐって御主殿へ・・・と
いうのが見学の正しい流れなんだと思いますが、この先にある曳橋が通行止めとなっているので
こんなルートになっています。つまりこの先は行き止まり、なんですね。
結構急な石階段です。奥にうっすらと見えているのが曳橋。工事中です
この辺りの石垣は当時の物が発掘されたとかで、当時のもの、らしいです
虎口の途中にも門があったわけですが、その基礎となる石が残されています。これはそのうちの1つ。
ちなみにこれが曳橋。もちろん当時の物ではなく再建した橋ですが、一部危険な場所がでてきたとかで
工事をおこなっていました






