上野の科学博物館で開催されているヒカリ展に行ってきました。
光の不思議に迫る、というイベントですが、半分くらいは宇宙に関係した展示のイベントだった
印象がありますね。
入り口入って最初のところにある<太陽スペクトル>です。
こちらがその光る繭。まあこちらは電気を使っていますが、この先のコーナーでは蛍光たんぱく質
によって発光する繭も見ることができます
すばる望遠鏡で使われているモザイクCCDカメラ。4096×2048画素のCCDを10個並べて
8000万画素を実現しているそうです。
惑星専用観測衛星「ひさき」。2013年にイプシロンロケットにて打ち上げられました。
太陽系内の惑星(水星・金星・火星・木星・土星)の大気の流れなどを観測するためのものです
太陽からの光の粒子を受けて進む「宇宙帆船計画」のカギとなるソーラーセイル。
2010年打ち上げのイカロスの成功で性能が実証されました
ソーラー電力セイル探査機の模型。将来的にはこういうものを目指している、という意味の模型です
イプシロンロケットの模型もありました
光の不思議に迫る、というイベントですが、半分くらいは宇宙に関係した展示のイベントだった
印象がありますね。
入り口入って最初のところにある<太陽スペクトル>です。
こちらがその光る繭。まあこちらは電気を使っていますが、この先のコーナーでは蛍光たんぱく質
によって発光する繭も見ることができます
すばる望遠鏡で使われているモザイクCCDカメラ。4096×2048画素のCCDを10個並べて
8000万画素を実現しているそうです。
惑星専用観測衛星「ひさき」。2013年にイプシロンロケットにて打ち上げられました。
太陽系内の惑星(水星・金星・火星・木星・土星)の大気の流れなどを観測するためのものです
太陽からの光の粒子を受けて進む「宇宙帆船計画」のカギとなるソーラーセイル。
2010年打ち上げのイカロスの成功で性能が実証されました
ソーラー電力セイル探査機の模型。将来的にはこういうものを目指している、という意味の模型です
イプシロンロケットの模型もありました





