羽黒山でお祓いを受けた後は自由時間ということで境内内を見て回りました。
まず最初に来たのが霊祭殿です。ご先祖の御霊を供養するための場所です
こちらは羽黒山の中心である「三神合祭殿(出羽三山の羽黒山、月山、湯殿山の神様を
まとめて祀った場所)へ繋がる建物。この神社で最初にお祓いを受けたときここの渡り廊下を
通って三神合祭殿に行きました
三神合祭殿です。手前に鏡池があるため、あまり後ろに下がることができず、
かなり広角のレンズでないとうまく収まらないくらい大きな建物です。
こちらの建物は1818年に建てられたものだそうです
建てられたのは1818年ですが、昭和45~48年に塗装修復工事が行われています。
三神合祭殿の前にある鏡池です。訪れた時期は水面に水草が生い茂り池には見えない感じでしたが・・・
池の名前の由来は銅鏡が多数この池に奉納されていたことからで、その鏡の一部は
境内内にある展示室で見ることができます
鏡池の反対側からみた三神合祭殿
まず最初に来たのが霊祭殿です。ご先祖の御霊を供養するための場所です
こちらは羽黒山の中心である「三神合祭殿(出羽三山の羽黒山、月山、湯殿山の神様を
まとめて祀った場所)へ繋がる建物。この神社で最初にお祓いを受けたときここの渡り廊下を
通って三神合祭殿に行きました
三神合祭殿です。手前に鏡池があるため、あまり後ろに下がることができず、
かなり広角のレンズでないとうまく収まらないくらい大きな建物です。
こちらの建物は1818年に建てられたものだそうです
建てられたのは1818年ですが、昭和45~48年に塗装修復工事が行われています。
三神合祭殿の前にある鏡池です。訪れた時期は水面に水草が生い茂り池には見えない感じでしたが・・・
池の名前の由来は銅鏡が多数この池に奉納されていたことからで、その鏡の一部は
境内内にある展示室で見ることができます
鏡池の反対側からみた三神合祭殿






