砂の彫刻展のイベントでは、日中韓三カ国の砂像を展示していました。
展示会場ははっきりいって狭いですし、あまり気にする必要はありませんが、一応見て回る
ルートの通りに進むと最初にあるのは韓国のブースです。
テーマは「世宗大王とハングルの始まり」でした。
韓国のブースの砂の彫刻をご紹介。
「朝鮮通宝」は1425年に朝鮮半島で最初につくられた通貨、だそうです。右下にあるのは
「日時計」ですね。どちらも世宗大王時代につくられたもの、だそうです。
こちらが世宗大王。両隣にいるのは王妃でしょうが特に説明はありませんでした。
ハングル文字は世宗大王によって作られた文字ということは割りと知られていますね。
世宗大王ですが、服の模様をはじめ結構細かいところまで作りこまれています
展示会場ははっきりいって狭いですし、あまり気にする必要はありませんが、一応見て回る
ルートの通りに進むと最初にあるのは韓国のブースです。
テーマは「世宗大王とハングルの始まり」でした。
韓国のブースの砂の彫刻をご紹介。
「朝鮮通宝」は1425年に朝鮮半島で最初につくられた通貨、だそうです。右下にあるのは
「日時計」ですね。どちらも世宗大王時代につくられたもの、だそうです。
こちらが世宗大王。両隣にいるのは王妃でしょうが特に説明はありませんでした。
ハングル文字は世宗大王によって作られた文字ということは割りと知られていますね。
世宗大王ですが、服の模様をはじめ結構細かいところまで作りこまれています









