横浜で開催されていました「砂の彫刻展」へ行ってきた時の様子です。

鳥取砂丘には「砂の美術館」というものがあり、砂で作った像が展示されているそうですが、

そちらのプロデューサーが砂の彫刻家たちと共同で作り上げたのが今回の

砂の彫刻展になります。東アジアの交流を願う、ということで日中韓三か国をそれぞれイメージした

巨大な砂の彫刻と、横浜をイメージした彫刻2点、計5点の作品が今回のイベントで制作されました。


まずは入口にある2つの彫刻から。いずれも霊獣と横浜市を題材としています。

「鳳凰と横浜の風景」
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「龍と横浜の風景」
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