猛獣の代表格、虎とライオンです。
しばしば、虎とライオンどちらが強い?という話題がのぼりますが少なくともここ多摩動物公園に
いる虎とライオンは、どっちも大きな猫に見える
ので強そうとは・・・・・。
まあ命の危険もないし、食事は勝手にでてくるので狩りの必要もないし、ではこうなるのも仕方が
ないのかもしれませんけど・・・・。
こちらの虎の檻はガラスで囲まれていましたが、そのガラスがあまりきれいでなかったので
写真をとっても曇っているような感じにしかなりませんでした
上の檻のとなり、こちらは檻とはいっても金網などで区切られてはおらず、人と虎のいる
場所の間に大きな溝がありそれで区切られている感じになります。虎のいる場所には
ご覧の通り木々が植えられており虎の本来いる場所の環境に似せられていました。
そのせいで虎が木々で隠されてしまい見つけにくかったです
多摩動物公園ではライオンバスというものがあり、ライオンのいる敷地の中をバスで
巡回できるアトラクションがありましたが、この日はそちらに乗らず、檻の上から見る感じに。
ライオンのブースに来たのが夕方だったこともあり、ライオンたちもすっかりマッタリモードに
入っていました
ちなみに個人的には寅年生まれなので虎のほうが親近感を感じます。
しばしば、虎とライオンどちらが強い?という話題がのぼりますが少なくともここ多摩動物公園に
いる虎とライオンは、どっちも大きな猫に見える
ので強そうとは・・・・・。まあ命の危険もないし、食事は勝手にでてくるので狩りの必要もないし、ではこうなるのも仕方が
ないのかもしれませんけど・・・・。
こちらの虎の檻はガラスで囲まれていましたが、そのガラスがあまりきれいでなかったので
写真をとっても曇っているような感じにしかなりませんでした
上の檻のとなり、こちらは檻とはいっても金網などで区切られてはおらず、人と虎のいる
場所の間に大きな溝がありそれで区切られている感じになります。虎のいる場所には
ご覧の通り木々が植えられており虎の本来いる場所の環境に似せられていました。
そのせいで虎が木々で隠されてしまい見つけにくかったです
多摩動物公園ではライオンバスというものがあり、ライオンのいる敷地の中をバスで
巡回できるアトラクションがありましたが、この日はそちらに乗らず、檻の上から見る感じに。
ライオンのブースに来たのが夕方だったこともあり、ライオンたちもすっかりマッタリモードに
入っていました
ちなみに個人的には寅年生まれなので虎のほうが親近感を感じます。








