キリンは飼育スペースの中を早足で左右にいったり来たりを繰り返していました。

まあ暇だったのかな。運動不足だと思ったのかもしれません。キリンのいる場所はそれなりに

広いのですが、キリン自体が大きいからだですので(キリンからしてみれば)窮屈なのかもしれません
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馬、とはいえ実は気性が結構荒いらしいシマウマもここではおとなしいものでした。

関係ありませんがシマウマは見るとチョコが練りこまれているアイスクリームを連想してしまいます。
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バーバリーシープはシマウマたちと同居状態でした。
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タテガミオオカミは南米の生き物。狼とありますが実際には狐に近いらしいです。

ずっと寝っぱなしでおきた姿を見せてくれませんでした・・・。
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ワオキツネザルは不忍池の上にかけられた小さな橋の上を全速力でいったり来たりを繰り返して

いました。中には子供を背中などに乗せたまま走り回るものも。何が彼らをそこまで駆り立てるのか??
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こちらのサルは逆にマッタリ感が漂っていますにひひ

まあニホンザルのブースに来たのは閉園を知らせる音楽が鳴っている間頃だったので、

サルたちにしてみれば、やれやれ、やっと静かになるなと思っていたのかもしれません??
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