黄龍は今はロープウェーが設けられていますが、乗り口までは少し離れています。
そこまでは専用のバスで移動、といってもそれほどの距離ではありませんが。
ロープウェー乗り場でも行列を作っておりそこでも時間をすこしロスしましたが、無事に乗れました。
しかしロープウェーの景色は非常に雄大です。当然それなりの高度まで一気に運ばれるからですが。
ロープウェーを降りたら黄龍のまずは五彩池まで向かいます。
五彩池は九寨溝でも同じ名前がありましたが、こちらも黄龍を代表する名所です。
ただし その場所は頂上近く。木道が整備され非常に歩きやすいのですが、
かなりの高度のため高山病に注意しつつ、でも時間を気にしつつ
(飛行機の時間があるので時 間制限が厳しい)の出発です
黄龍は富士山に匹敵する高さにありますが、歩道はきちんと整備されており、歩き易い。
つまりペースが上がりやすく、結果高山病にかかりやすい環境ともいえます。
そのため、あちらこちらに体調を崩した方々が座り込んでいます。
携帯酸素と水分補給を忘れずに、あとはゆっくりと歩くように、とさんざん念を押されましたが
それも当然かもしれません
歩道には所々に酸素小屋も用意されており、対策はいろいろ考えられているようですが・・・。
景色が素晴らしいので、どうしてもあちこち行きたくなり、ペースが上がってしまうのです
そこまでは専用のバスで移動、といってもそれほどの距離ではありませんが。
ロープウェー乗り場でも行列を作っておりそこでも時間をすこしロスしましたが、無事に乗れました。
しかしロープウェーの景色は非常に雄大です。当然それなりの高度まで一気に運ばれるからですが。
ロープウェーを降りたら黄龍のまずは五彩池まで向かいます。
五彩池は九寨溝でも同じ名前がありましたが、こちらも黄龍を代表する名所です。
ただし その場所は頂上近く。木道が整備され非常に歩きやすいのですが、
かなりの高度のため高山病に注意しつつ、でも時間を気にしつつ
(飛行機の時間があるので時 間制限が厳しい)の出発です
黄龍は富士山に匹敵する高さにありますが、歩道はきちんと整備されており、歩き易い。
つまりペースが上がりやすく、結果高山病にかかりやすい環境ともいえます。
そのため、あちらこちらに体調を崩した方々が座り込んでいます。
携帯酸素と水分補給を忘れずに、あとはゆっくりと歩くように、とさんざん念を押されましたが
それも当然かもしれません
歩道には所々に酸素小屋も用意されており、対策はいろいろ考えられているようですが・・・。
景色が素晴らしいので、どうしてもあちこち行きたくなり、ペースが上がってしまうのです











