「夜桜宴の間」と名付けられたブースには、3つの空間に分けられてそれぞれテーブルが

置かれています。それぞれ違ったデザインで構成されているこの空間では予約制で

19時から借り切って食事をしながら花見を楽しめるようになっていたみたいです。

ただ、部屋を借りるのに1万、食事に5千円(一人)と決してお安くはありませんが・・・。


この部屋は今回のイベントの目玉の1つで、プロジェクションマッピングという技法で桜が舞う様子を

描く「江戸さくら吹雪」という展示の眼前にあるため、その幻想的な景色を心行くまで堪能することが

できます。ただ個人的にはここで5千円以上も払うなら本物の桜の下で食事を楽しみたいなあ・・・にひひ
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こちらは「桜和紙の門」。桜が描かれた和紙を門のように配置してあります。

和紙それぞれ描かれている絵が違い、一口に桜といっても色々な表現方法があるんだということを

分からせてくれます。一番記念撮影している人が多いブースでもありましたね。
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