ホテルには「九寨・・・」と名前がつけられていますが、目的地である九寨溝までは車で約1時間の距離。
途中にはホテルが軒を連ね、観光ブームに沸いているようでした。訪れた2007年頃はNHKで
九寨溝が紹介されたこともありまさに人気の観光地でした。
なお、翌年の2008年には四川大地震が発生し大きな被害がでたようです・・・。
九寨溝にはバスで手前の駐車場まで行けます。ここから先は車での進入は禁止。
駐車場からは少し歩きます。しかし駐車場には人がいるわいるわ。原宿や新宿、渋谷のメインストリート
並に人がいますが、その中にためらいも感じさせずにバスがつっこんでいくのはさすが中国
そして人もどこうとしないのもさすが中国
よくもまあこんなところを運転できるよな・・・・。
そしてパスポートを集められて(当時九寨溝では、入場者の集計を取るので外国人はパスポートがチケット
購入に必要でした。今はわかりません)からゲートまで向かいます
入り口ではパンダの像を前に記念撮影、チケット購入に少し時間がかかりましたがゲートをくぐって
奥に進みます。尚ゲートでもパスポートを見せるよう求められることもあるそうですが
この時はそれはありませんでした。その辺アバウトです
途中にはホテルが軒を連ね、観光ブームに沸いているようでした。訪れた2007年頃はNHKで
九寨溝が紹介されたこともありまさに人気の観光地でした。
なお、翌年の2008年には四川大地震が発生し大きな被害がでたようです・・・。
九寨溝にはバスで手前の駐車場まで行けます。ここから先は車での進入は禁止。
駐車場からは少し歩きます。しかし駐車場には人がいるわいるわ。原宿や新宿、渋谷のメインストリート
並に人がいますが、その中にためらいも感じさせずにバスがつっこんでいくのはさすが中国

そして人もどこうとしないのもさすが中国
よくもまあこんなところを運転できるよな・・・・。
そしてパスポートを集められて(当時九寨溝では、入場者の集計を取るので外国人はパスポートがチケット
購入に必要でした。今はわかりません)からゲートまで向かいます
入り口ではパンダの像を前に記念撮影、チケット購入に少し時間がかかりましたがゲートをくぐって
奥に進みます。尚ゲートでもパスポートを見せるよう求められることもあるそうですが
この時はそれはありませんでした。その辺アバウトです



