イグアスの滝観光名物、「ボートで滝へ突っ込み」、です。
正直、甘く見ていたのは否定できません・・・・。突っ込んだ滝はそれほど大きなものでは
ありません(当たり前ですが)が、それでも目を開けるどころか、息をするのも大変なくらいの
水の量。もう何がなんだか分からない感じになりますね。レインコートなどではどうやっても
濡れるのは防げないので、最初から水着で、というのは正しいスタイルだと思いました
写真などを撮りたいのであれば、水深○mまでOKとかの完全防水のカメラでなければ
まず壊れるでしょうね、さすがに。ただ、船頭さんが動画を撮影してくれていますので、最初から
それを買うことを前提にカメラは持ち込まない、というのも有りでしょう。
先に滝に突っ込んできたあと戻ってきたボートです。
カメラにはカメラ用の防水カバーを被せていましたが、とてもそれじゃ防げそうも無いと気がついたので
ここでビニール袋に閉まってカメラは隔離しました
突っ込む滝はこの先にあります。そのさらに奥にあるのが「悪魔ののど笛」と呼ばれる滝になります
アルゼンチン側のボートの乗り場の様子です
ボートを終了したらこの日のイグアスでの予定はすべて終了、となり公園をあとにして昼食を
取りに外へ出る予定となっています
正直、甘く見ていたのは否定できません・・・・。突っ込んだ滝はそれほど大きなものでは
ありません(当たり前ですが)が、それでも目を開けるどころか、息をするのも大変なくらいの
水の量。もう何がなんだか分からない感じになりますね。レインコートなどではどうやっても
濡れるのは防げないので、最初から水着で、というのは正しいスタイルだと思いました

写真などを撮りたいのであれば、水深○mまでOKとかの完全防水のカメラでなければ
まず壊れるでしょうね、さすがに。ただ、船頭さんが動画を撮影してくれていますので、最初から
それを買うことを前提にカメラは持ち込まない、というのも有りでしょう。
先に滝に突っ込んできたあと戻ってきたボートです。
カメラにはカメラ用の防水カバーを被せていましたが、とてもそれじゃ防げそうも無いと気がついたので
ここでビニール袋に閉まってカメラは隔離しました

突っ込む滝はこの先にあります。そのさらに奥にあるのが「悪魔ののど笛」と呼ばれる滝になります
アルゼンチン側のボートの乗り場の様子です
ボートを終了したらこの日のイグアスでの予定はすべて終了、となり公園をあとにして昼食を
取りに外へ出る予定となっています







