ワイマールの町の様子です。建物自体はこうしてみると新旧混ざっている感じではありますが、

デザインや作りはある程度統一感があるため、全体としてきれいにまとまっている町だと思いました。

新しい建物が多いのはやはり戦争の傷跡、でしょうね。

日本の街と大きく異なるのは他に①看板や自販機などがない②電柱もない③多くの場所で石畳になっており

アスファルトのような単調さがない、といったところでしょうか。

滔滔と―TOUTOUTO

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逆に短所としては駐車スペースがほとんどないため、多くの車が路駐していることでしょうか。

多くの道路で車が路駐されっぱなしなのには驚きました。

まあ建物などを簡単には取り壊せないので駐車スペースを確保できないというのはあるのでしょうが・・。

あと地下にはローマ時代の遺跡が普通に埋まっているので、地下駐車場が作れないというのも

あるとのことです。このあたりは町の景観とのトレードオフなんでしょうね・・・・。