このローテンブルグで妙に多く見かけたのが今回のようなファンタジー的な人形たち。

まあ、御伽噺に出てくるような町ですからよく似合っているといえば似合っているのですが。

今回の写真にはありませんが、洋の東西問わず様々なも模造刀(剣)などを専門に扱うお店も

ありました(まあ、日本刀についていえば、苦笑してしまうレベルだったと記憶していますがかお)し、

こういうアイテムが好きな人はすごく楽しめるのではないでしょうか?


滔滔と―TOUTOUTO

こちらは等身大なのでかなり迫力があります。ギリシャ神話の「正義の女神テミス」でしょうか。

裁判所などで司法・裁判の公正さを示す象徴としてよく飾られている女神ですね。

剣は<力>、天秤は<正義>を意味します。
滔滔と―TOUTOUTO

ドラゴンが現れた!
滔滔と―TOUTOUTO

騎士が駆けつけた!
滔滔と―TOUTOUTO

妖精が微笑んでいる!
滔滔と―TOUTOUTO

女神が降臨した!
滔滔と―TOUTOUTO


こちらは見て分かるとおりチェスの駒です。こちらは西洋の騎士風ですが、アラビア風のものなど

デザインが色々揃っていました。こういうのでチェスをすると盛り上がるかも。
滔滔と―TOUTOUTO

こちらもチェスの駒です。
滔滔と―TOUTOUTO

陶器でできた人形です。マイセン焼きだったりすると簡単に買える値段じゃなくなるのは

以前ご紹介した通り汗
滔滔と―TOUTOUTO

滔滔と―TOUTOUTO

売り物ではありませんが、こんなものが街中に置かれているのが、ローテンブルグですグッド!
滔滔と―TOUTOUTO