ボンの街の観光で回ったのは大きく分けて2箇所。ベートーベンの生家とマルクト広場に面する

旧市庁舎です。まずはベートーベンの生家である『ベートーベン・ハウスBeethoven-Haus』

に向かいます。

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ここがマルクト広場ですが、一旦左に曲がり先にすすむとベートーベンハウスにつきます
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このような路地を通ります。結構人通りが多いのは私たちと同じように観光に来ている人が多いからでしょうか。
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途中こんな建物もありましたが、多分特記するような建物ではないハズ・・・・。こんな建物が

普通に町中にあるのがヨーロッパの都市、なんでしょうね。
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という訳で、ベートーベン・ハウスに到着です。このピンクの建物(正確にはそのうちの一室)が

ベートーベンの生家です。ベートーベンの一家はボンの市内を何度か引越ししているようですが、

残されている建物はここだけのようです。現在はベートーベンの縁のものなどを展示しているそうです。

伝聞系なのは、例によって外から眺めただけで中には入れなかったからカゼ
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ベートーベン一家の部屋であることを示す看板が窓の下に出ています。偉大な作曲家ベートーベンも

最初はこのような家に住んでいたんですね(まあ、ベートーベンがここに住むと決めたのではなく、

彼の両親がここに決めたんですが)
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再び道を引き返しマルクト広場に戻ります
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マルクト広場に戻りました。こちらの建物が「旧市庁舎」です・・・・・が何か変ですねべーっだ!

実は訪れた時は工事中でして、建物には幕がかかっていました。でもその幕が凝っていまして

下記のようなデザインになっていました。こういう遊び心があると見に来た人もあまりガッカリせずに

済みますね。
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旧市庁舎の側面に回ってみました。こちらも正面と同じく実際には幕に写真が印刷されているのです
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ついでなのでマルクト広場で売られているものもちょっと撮影。マルクト=マーケットですから、

色々なものが売られています。チーズが美味しそうチーズ
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野菜や果物は日本に比べると形などにはあまり拘ることはないようです。味と鮮度が一番!ということで

しょうね。ただここで買ったイチゴいちごは正直あまり美味しくなかったのですがカゼ
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