プラハ旧市街に入り、旧市庁舎前の広場へと向かいます。
プラハの旧市庁舎にある天文時計はプラハ歴史地区という形で世界遺産に登録されています。
左側の塔が旧市庁舎です。
旧市庁舎の周りは広場になっています。この付近も広場ではありますが、この奥に
旧市街広場が広がっています。
奥にある二つの尖塔を持つ建物は「ティーン教会」です。ティーンとは「税関」の意味らしく、
教会の名前も正確には「税関(ティーン)の前の聖母マリア教会」だそうです。
こちらが旧市庁舎の天文時計です。2つ時計が並んでいますが、こちらは太陽や月の位置を
示す天文図を表しています。
ここでは毎定時毎に人形が出てきて踊る仕掛けが組み込まれています。
現代の仕掛け時計に比べると素朴なものだそうですが、この時計が1410年に作られたことを
考えると大したものだと思います。
ただ今回は時間が合わなかったので観ることができませんでした。
こちらが旧市街広場です。奥にはティーン教会、その反対側には聖ミクラーシュ教会など
違った建築様式で建てられた建物を見ることができます。
こちらは宗教改革者として知られるヤン・フスの銅像です。
旧市庁舎の天文時計の塔を広場側からみるとこんな感じです。
され、旧市街広場を抜けてその先に進むとあるのが「火薬塔」です。元々は旧市街を囲む
城壁を見張る監視塔だったものが、火薬保管に使われることになったことからついた名前です。
高さは65m。結構な高さがあるので、比較的高い建物が少ないプラハの中では目立つ存在です。
夏の間は登れるそうですね。当然、私たちはそんな時間はありませんでしたけど
プラハの旧市庁舎にある天文時計はプラハ歴史地区という形で世界遺産に登録されています。
左側の塔が旧市庁舎です。
旧市庁舎の周りは広場になっています。この付近も広場ではありますが、この奥に
旧市街広場が広がっています。
奥にある二つの尖塔を持つ建物は「ティーン教会」です。ティーンとは「税関」の意味らしく、
教会の名前も正確には「税関(ティーン)の前の聖母マリア教会」だそうです。
こちらが旧市庁舎の天文時計です。2つ時計が並んでいますが、こちらは太陽や月の位置を
示す天文図を表しています。
ここでは毎定時毎に人形が出てきて踊る仕掛けが組み込まれています。
現代の仕掛け時計に比べると素朴なものだそうですが、この時計が1410年に作られたことを
考えると大したものだと思います。
ただ今回は時間が合わなかったので観ることができませんでした。
こちらが旧市街広場です。奥にはティーン教会、その反対側には聖ミクラーシュ教会など
違った建築様式で建てられた建物を見ることができます。
こちらは宗教改革者として知られるヤン・フスの銅像です。
旧市庁舎の天文時計の塔を広場側からみるとこんな感じです。
され、旧市街広場を抜けてその先に進むとあるのが「火薬塔」です。元々は旧市街を囲む
城壁を見張る監視塔だったものが、火薬保管に使われることになったことからついた名前です。
高さは65m。結構な高さがあるので、比較的高い建物が少ないプラハの中では目立つ存在です。
夏の間は登れるそうですね。当然、私たちはそんな時間はありませんでしたけど






