7日目が始まりました。最初に訪れたのはシェーンブルン宮殿。ウィーンを代表する観光地として
絶大な知名度を誇りますね。特徴はマリア・テレジア・イエローと呼ばれる黄色い壁でしょうか。
黄色、といよりはクリーム色に近い感じだと思いましたが、この日の青空の下では非常に
美しく見えます。ほんと快晴でよかったです
正面入り口の様子。
こちらは広場入って右の建物。シェーンブルン宮殿はWikiによると公務員であれば部屋を借りて住む
ことができるそうですが、そうなるとこの建物あたりにも誰か住んでいるのでしょうか?
もともとは夏の間の離宮として作られた(こんな大きな建物が、離宮なのですからハプスブルグ家の
権勢がいかに巨大だったかわかりますね)そうで、このあたりは当時は比較的冷涼だった
のだそうです。ですので時には夏でも寒くなりストーブを焚いていたりしたのだとか。
各部屋の中にもストーブが設置されていました。
ここから内部へ入ることができます(有料)。現在、40部屋ほどが公開されており、当時の
様子の一部をうかがい知ることができます。残念なことに内部撮影禁止
なのですが・・・。
内部の様子をあとでみたければガイドブックなどを買うしかないです。
・・・・ええ、買いましたとも。日本円で1000円くらいだったかな?よく覚えていませんが。
正面入ってすぐの部分の様子をパノラマ写真にしてみました。
絶大な知名度を誇りますね。特徴はマリア・テレジア・イエローと呼ばれる黄色い壁でしょうか。
黄色、といよりはクリーム色に近い感じだと思いましたが、この日の青空の下では非常に
美しく見えます。ほんと快晴でよかったです

正面入り口の様子。
こちらは広場入って右の建物。シェーンブルン宮殿はWikiによると公務員であれば部屋を借りて住む
ことができるそうですが、そうなるとこの建物あたりにも誰か住んでいるのでしょうか?
もともとは夏の間の離宮として作られた(こんな大きな建物が、離宮なのですからハプスブルグ家の
権勢がいかに巨大だったかわかりますね)そうで、このあたりは当時は比較的冷涼だった
のだそうです。ですので時には夏でも寒くなりストーブを焚いていたりしたのだとか。
各部屋の中にもストーブが設置されていました。
ここから内部へ入ることができます(有料)。現在、40部屋ほどが公開されており、当時の
様子の一部をうかがい知ることができます。残念なことに内部撮影禁止
なのですが・・・。内部の様子をあとでみたければガイドブックなどを買うしかないです。
・・・・ええ、買いましたとも。日本円で1000円くらいだったかな?よく覚えていませんが。
正面入ってすぐの部分の様子をパノラマ写真にしてみました。









