白雲橋コースをどんどんを下っていきます。
結構段差のある道なので登るのも下るのもそれなりに体力を使うコースです。
登りは体力を使いますが、下りは足腰、特に膝に負担がかかるんですよね・・・・。
「弁慶の七戻り」と呼ばれる巨石です。石が落ちてくるかもしれないという恐怖からあの弁慶も
行ったりきたりを7回繰り返した、という伝説があるそうです。まあ弁慶が実際に筑波山に
来る理由はないと思うのですが。おそらく最初は、あの弁慶ですらこの石をくぐるのには躊躇する
と思うよ、ということで名づけられたものがいつの間にかそれが実際にあったこととして伝説に
されたのでしょう、多分。
見れば見るほど絶妙なバランスで成り立っている感じですね
真下から見上げるとこんな感じです。
弁慶の七戻りを過ぎればあと少し、森の中をどんどんと進みましょう。このあたりに来ると
だいぶ下から登ってくる人が少なくなってきました。時間的(14時半頃)にいってこの時間から
登り出していたら帰りのロープウェーや駅までの終バスに間に合わない可能性も出てくるでしょうしね。
結構段差のある道なので登るのも下るのもそれなりに体力を使うコースです。
登りは体力を使いますが、下りは足腰、特に膝に負担がかかるんですよね・・・・。
「弁慶の七戻り」と呼ばれる巨石です。石が落ちてくるかもしれないという恐怖からあの弁慶も
行ったりきたりを7回繰り返した、という伝説があるそうです。まあ弁慶が実際に筑波山に
来る理由はないと思うのですが。おそらく最初は、あの弁慶ですらこの石をくぐるのには躊躇する
と思うよ、ということで名づけられたものがいつの間にかそれが実際にあったこととして伝説に
されたのでしょう、多分。
見れば見るほど絶妙なバランスで成り立っている感じですね
真下から見上げるとこんな感じです。
弁慶の七戻りを過ぎればあと少し、森の中をどんどんと進みましょう。このあたりに来ると
だいぶ下から登ってくる人が少なくなってきました。時間的(14時半頃)にいってこの時間から
登り出していたら帰りのロープウェーや駅までの終バスに間に合わない可能性も出てくるでしょうしね。





